【安価】怪異を犯してマンションに住まわせる
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160:イッチ[saga]
2025/07/28(月) 19:14:12.85 ID:jL44fJ840
レイコ「んっ…………はぁ…………ん………………♡」

うん…………これは、イケるな。
俺は、レイコの服を脱がして行った。

パサ……パサッ……

レイコ「………………ん………………ヒンソーな……身体っしょ……?」

D「いいや? バチクソにエロいよ?」

レイコの身体は、かなり薄かった。
やせ細っているわけでは無いが、胸は薄く、アバラも浮いている。
だがしかしバチクソにエロい。
ちっぱいは文化遺産だ。

D「…………痛いか……?」

俺は、レイコの四肢に刻まれている縫い後と、腹に染みている赤黒い痣を撫でた。

レイコ「…………ずっと……ズキズキしてる……かも…………」

D「…………そうか。…………優しく、するからな」

俺は愛撫を続ける。
太ももの付け根を撫でたり、腋を舐めたり、乳首の周りを揉んだり。

レイコ「はぁ…………ああ…………♡ あ…………アァ……ハァ…………♡」ぴくっ……びく……♡!

そしてついにレイコのそこに手を伸ばす。

くち…………

レイコ「………………!」ぶるッ……!

くちゅ…………くち…………ぬちゅ、ぬち……つちっ…………♡

レイコ「はぁ…………んっ…………ぁ゜……♡」

D「…………トロトロじゃあないか」

くちゅくちゅくちゅくちゅ…………くち、くりくり、くちゅう…………♡!

レイコ「あ…………ぁッ…………は…………♡! 待って…………なんか…………あ…………♡!」ぞくぞくぞくぅ……!

D「ガマンすんなよ…………ほら…………イケ…………♡」

レイコ「………………ぁ゜………………♡♡♡!!!」がくがくッ……♡♡♡!

ぷしょおぉぉぉぉぉ〜……………………っ…………♡♡♡

レイコ「あ…………あぁ…………♡♡♡ あー…………♡♡♡」くたぁ…………♡

D「…………どうだ。レイコ。気持ちよかったか」

レイコ「…………はー…………はー…………♡ …………きもちかった…………♡♡♡」かくっ……かくっ……♡

D「…………じゃ、次は俺の上に乗ってくれるか?」

レイコ「…………うん…………♡」

俺は横になり、腰に巻いていたタオルを脱いだ。

ビキッ! ビギッ! ビキンッ!♡

レイコ「………………っ…………これが…………アンタの…………」

D「…………怖くないか?」

レイコ「…………大丈夫…………これは、『アレ』とは違うから…………」

そうしてレイコは俺のチンコの上に跨った。

D「……君のタイミングで挿れればいいからね」

レイコ「…………うん…………」

ちゅぷ、ちゅぷ、ずりゅ、ちゅくっ、ちゅぷ、づちゅ、ずりゅぅ……♡

レイコのぴちゃぴちゃなマンコが、チンコを擦る。


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