206:イッチ[saga]
2026/08/09(日) 13:27:07.51 ID:tUGz82hT0
カッパ「な、なに、見てンだ……?」
別に元がかわいくなかったってわけじゃないが、かなり生物的だったからな。
そこからかなり女の子っぽくなった。
目は大きくつぶらになり、クチバシは低くカエルのように、体つきも心なしか丸みを帯び、俺の精液を接種した影響か、顔も赤らんでいる。
可愛い。
ぬちっ……ぬちっ……
カッパ「ひっ……う……?」
俺は、チンコの先でカッパの股間を撫でた。
ぬるぬると粘液の滑る、一見なにもないフラットな股間だが、亀頭の先がわずかな「裂け目」の引っ掛かりを感知していた。
D「……カッパちゃん。もう一試合、相撲しようか。ただし変則ルール、俺のマラを君の『ここ』の中に入れてごしごしする」
くちぁ……
指で股間を左右に広げてみれば、奥行きのある綺麗なワレ目が現れた。
中身は、白色がかったオレンジ色だ。
カッパ「まら……」
D「俺のマラから精液が出るまで君が意識を保てていたら君の勝ち、逆に君が気絶する前に精液が出たら君の勝ち。君が勝ったら、君のカッパ池を保護すると約束しよう」
カッパ「い……池……そ、そうだ……オラ、池ぇ、守んなきゃ……すもう、すっぞ……オラ、負けねぇ……」
D「OK。……それでは……はっけよいッ……!」
ずぷっ……!
カッパ「っあ……!?」
D「のこッた!!!♡」
ぼぢゅう!!!!!♡
カッパ「ぉげこ゜!?♡」ぼこぉっ!♡
ひんやりやわらかッ!♡
D「さあのこったのこったのこったのこったッ!♡」ぼぢゅ! どぢゅ!♡ ごちゅ!♡ ばちゅ!♡ ばちゅっ♡! ぼっぢゅ!♡
プレスプレスプレスッ!!!♡
カッパ「ぴ、げっ、ぷぺッ!?♡ まっ、待てッ、これ、すもうじゃッ♡♡♡ げっ、ごぉ、げぉ゜ッ、ぺ、ぷ!♡♡」ぶしゃ! ぴっ! ぷしゃあ!♡
D「のこった! のこったっ! のこったっ! はぁ〜〜〜〜のこったあッ!!!♡♡♡」どぢゅ! ごり!♡ ぶぢゅ!♡ ぶぴ!♡ ぼっちゅ!♡
カッパ「あ゜♡ ぴ!♡ けぽっ!♡ おえ゜!♡ えぷ♡! はぁ♡ はあ♡ おお゛、くっそぉ♡ まけねぇっ、まけねぇっ♡ オラ、まけねぇっ♡」
D「お、がんばれッ! がんばれッ! 意識保てッ!♡ 勝ち取れッ! 絞り尽くせッ♡!」どちゅ!♡ ぼぢゅん!♡ ぱん! ぱん!♡
カッパ「う、あ゜、ぱ、あ、あ、げこ、おぁ、あ、ぷ♡」がく!♡ がっく♡
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