207:イッチ[saga]
2026/08/09(日) 13:27:39.58 ID:tUGz82hT0
俺はカッパのカエル口に口づけをし、舌を捩じ込む。
カッパもまた、おそらくほぼ無意識に舌を絡め返してくる。
意外にも舌はそこまで長くない。
まあカエルっぽいのであってカエルじゃないからな。
D「んんん、んーっ♡」
カッパ「ん、んくるるる、こぷるるるる♡」
もぉー、カエルみたいに喉鳴らしちゃって可愛いなぁ♡
そろそろ出しちゃいたいから……本気出すか。
ぐりゅ
カッパ「んう゜ッ!?♡」
カッパのカエルのように薄い腹の外側からチンコを握りゴリゴリと刺激。
D「んー、んおっぁんおっあぁ(のこったのこったぁ)♡」ぼちゅ!♡ ごりゅ! ぐりゅんぐりゅん、ぐちゅぐちゅうぅうぅ♡
カッパ「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ!?!?!????♡♡♡」ぱち! ぱち!♡ ばちッ!♡
D「っぷはっ♡ 俺の子宮張り手、どうっ?♡」ぐりゅぐりゅ、ごりごり♡
カッパ「ぺ、ぁ、けお、おぁ」ぱち! ぱちっ♡ ぱちっ♡
返答無しッ、失神確認ッ!
さて、カッパちゃん。
体外受精する生物が膣内射精(なかだし)された時、どれだけ気持ちいいか教えてくれっ♡
D「のこったああッ!!!♡」
ごびゅびゅうううううびゅるるるるるるうううううううううッ♡!♡!♡
カッパ「へぐ、あ? おお、けごるっ、げこっ、ぺくぅ♡」びく、びく、びくっ!♡
D「おおおおっ、おおっ、おおおお〜〜〜っ、おーーっ♡」びゅーッ、びゅううううッ!♡ びゅううううううううう!♡
カッパ「あ゜ッ、あ……♡♡♡ けか゜ッ……♡ い゛……!♡ ごえ……!♡」びくん……! びぐんっ……!♡
D「おー……ほぉぉ……♡」びゅっ……! びゅうう……!♡
カッパの腹は妊娠しているように膨らみ、薄くなった皮膚越しに白い精液が透けているのもまたエロい。
射精を終えた俺はチンコを引き抜こうとしたが、先っちょに何かが吸い付いている。
ぐぐぐ、と引き抜けば引き抜くほど、カッパのおなかがへこんでいく。
……ずるぅ……ずるるッ……ちゅぼんっ!♡
カッパ「おけ゜ッ♡」びくん!!!♡ ごぶっ♡!
D「えっ、尻子玉!? ……おお、子宮か……」
亀頭に吸い付いていたのは子宮口だったか。
カッパの股間からこぼれたオレンジ色の子宮口から、ごぽごぽと精液があふれ出ている。
これが世にも珍しい河童の尻子玉か……
尻子玉も取ったって事は、俺の完全勝利って事だな。
カッパ「おぁ゛……♡ ああ゜……♡」びく……びく……!♡ こぽぉ……!♡
D「これからよろしくね、カッパちゃん♡」
約束通り、好きにさせてもらおう。
無制限……無期限で、ね♡
作業員A・B「「」」チーン
D「……やっべ尻子玉の事忘れてたッ! カッパちゃんっ、起きてっ! 俺戻し方知らない! ケツの穴にブチ込むの!? そうだったら嫌なんだけど!?」ぺちぺちっ
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