218:イッチ[saga]
2026/08/16(日) 13:53:12.70 ID:eTjZ/adS0
さわり、さわ、さわさわ、ぷにぷに……♡
蜂王「なっ、きさま……あ゜ッ……!♡ やめ、はぁ、そっ、ぁ……♡ う、はぁっ……!♡」
俺「固くなってきたねぇ……♡」
かり、かりかり♡ かりかりかりかりかりかりかりかり……♡
蜂王「あッ、ふっ、あッ!?♡ ぃっ、く、あ、きひゅっ、ぁぁ……♡ やめ゛ろ゛っ……! ぁ、ぃう……ひぃ゜……♡」
ちょろろろろろろぉ……♡
俺「あ、おもらししちゃった♡」
蜂王「ぁあ、あ……きさま……♡ この、王に……恥をッ……恥をぉ……!♡ ……やめろっ、やめ、指をっ、とめッ……♡ ひっ、き゜……ッ!♡」
片手でカリカリを続けながら、蜂王のお股に手を伸ばす。
そこはスーツ越しにだらだらと愛液が垂れており、いつでも俺のチンポを受け入れる準備バンタン♡
しかし女体化しても「王」、蜂王ちゃんはかなーり強情だった。
蜂王「まて……まてぇ……♡ それは……それだけは……許さぬ……♡ ぅッ……♡ 私は……王、なるぞ……♡! どんな、面妖な術を使ったかはっ、知らぬがッ……♡ 王が……孕むわけにはッ……♡ ……そんなことになったら……!♡ 私はァッ……自害ッ、するぅっ……!♡」
俺「あーんもったいない。……しょうがないなぁ……」
俺は、その手を尾てい骨から生えている蜂の腹に滑らせた。
俺「じゃあ、孕まないならいくらでもなにしてもいいよね?」
蜂王「へぇっ……ハァっ……?♡」びく、びく……!♡
蜂の腹の裏側を探っていると、横に割れたスリットの様な物を発見〜……♡
めちぃ……
これが、蜂のアナルか。
当たり前だがとても虫っぽい。
硬く、ワイルドで強かな構造だ。
俺は床からハチミツを掬うと、内側に塗り付けるように指を挿入させた。
くちぁぁ……♡
蜂王「あ゜!?♡ ま゜ッ、どこに、なにをしてッ♡!?!? ひぃ゜♡!?!?」びく! がく!♡
ぐちぃ♡ ぐち、ぐりゅ、ねぢゅう゛♡ ぐぢゅ♡ ぐぢゅ♡ ぐりゅ、ごり、ぐりぃ♡
蜂王「ぉっ、ぁっ、ぁっ、ぁっ、ぁっ、ぁう゜……ぁ゛♡! ぉあ、い、ぃ゜ッ♡ ぉ゛〜〜…………!!!♡」
アナルを容赦なくほぐすと、蜂王ちゃんは足をピンさせてぶしぷしとイキまくる。
あー、こりゃミズチに次ぐアナル好きになっちゃうかぁ?
蜂のアナルはかなり大きく、まだ全然余裕がありそうだったので、ごりゅ、と手首まで入れてみた。
蜂王「ぷきっ、ぷっ、へぐ、い゜、ぉ、おおお゛お゛ぉぉおおぉ…………♡???!」
ぐっぢゅ! ぐっぢゅ! ごり、ごり、ごりゅう、ごりぃ♡
蜂王「ぉ。おぉ。ぉかっ、あ♡ ひっ、う、あぅ゜、ぇおお゛〜」がく♡ がく♡ ぶしぃっ♡
うん、これぐらいで良いだろ。
俺が拳を引き抜くと、ハチミツと腸液のドロッドロの混合物がごぽぉあ。
蜂王「ハッ……♡! ハッ……♡! ハッ……♡!」びぐ! びぐっ! びぐッ!♡
力が抜け、尻を突き出す形でうつぶせになった蜂王。
俺「蜂王ちゃん。おーい、蜂王ちゃーん?」
意識が飛びかけているらしく、呼びかけてもロクな反応がない。
じゃ、勝手に使わせてもらいますかね。
俺は蜂王の後ろに回ると、蜂の腹部部分でまだ強情に閉まりきっているアナルに、チンポの先を押し付けた。
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