219:イッチ[saga]
2026/08/16(日) 13:54:14.44 ID:eTjZ/adS0
蜂王「ぉお……?」
ずぷっ、ぷぷぷぷぷ……♡!
蜂王「ぉ、ぉおお……!? ぉっ、あ、ぃ゜……!!!♡」
うーむ、虫のアナルはどんなものかと思っていたが、かなりイケる。
外骨格に包まれた、内骨格のない肉質が柔らかくも弾力がありきゅうきゅうとチンポに吸い付いてくる。
引き抜こうとすれば、どくんどくんと脈打ちながら抜かせまいと追ってくる。
ずぢゅん!
蜂王「ぎひぃっ、う゜!♡ ぁーっ、はぁーッ……♡!」びく! びく!♡
ずるるるるっ……どっちゅ!♡
蜂王「ひぎぃううう♡!」ガクんッ!♡
ぶちゅるるる……べぢゅ!♡ ねぢゅるるる……ごりゅ!♡ ぶぷぷぷぷ……どちゅう!♡
蜂王「やめ゛ェ……へげっ♡ きじゃま……ぉけ゜ぷ♡ んんぅいいぃ……!♡ い゜ぃ!♡」
さーて王様。
その「王様のプライド」と一緒に、しっかりアナルぶち壊してあげるからねっ♡
ばぢゅ! ばぢゅ! ばちゅ!♡ どちゅ!♡ どちゅ!♡ どち!♡ べち!♡ ばぢゅ!♡ ぶち!♡
蜂王「ぺ、ぴ、ぷっ、へぉ♡ へっ、ふぇっ、う、あ、あ゜♡ あぇ、えう、ぉ、け゜、い゜、い゛、いぃ、う、ぅあ、びっ、く゜、あ、あぁ♡」
ばちゅ♡ ぐちゅ! どち、どち!♡ ねぢゅ、べぢゃ、どぢゅ、ごりゅ!♡ ぼぢゅ! ぼぢゅ!♡ ぼっちゅ♡ ぼっぢゅ♡ ぼっぢゅ!♡
蜂王「ぉおぁあー♡ ぉあ゜♡ ふしぃ、ふしィッ……!♡ あ、ぁ゜♡ ア゜ッ♡!!! へー、へおぉぉ、お゜ーっ、ぁーッ……!♡」
俺「おぉあ♡ 蜂王ちゃん♡ 出るぞ、出るぞ♡!」
蜂王「出ッ♡!? はッ、待っ♡!? はっ」
ぼびゅるるるるるどぶるるるるるるびゅーーーーッ♡
蜂王「ぁあぁぁッ、ああッ、あ゜♡!!! んぃ゛ぃぃぃッ♡♡♡! ぎっ、ぐッ、けぐ!!!♡」びくんびくんびぐん!!!♡
バリバリと巣のハニカムを爪でえぐりながら、蜂王ちゃんはイきまくった。
俺の大量の精液を受け止めて、蜂の腹部はどくんどくんと膨らんでいく。
血をいっぱい吸った蚊みたいだ♡
どくん! どくん! どくん! どびゅるるるるるるぅうぅぅぅ……!♡
蜂王「あが♡! ぇ゜ッ♡ かぁ、い゜♡! ぁ゜ア♡! に゜ぁあ……!♡」
俺「おおお……ほお……ほっほほほぉ……♡」
びゅッ……びゅぅ……♡
蜂王「ぉ…………♡ ぁ…………!♡」
俺「ふうぅぅ……♡」
ぐぶるるる……ぎゅぼんッ!♡ ごぽぁ♡
チンポを引き抜くと、完全に壊れてぽっかりひらっきっぱになった蜂アナル♡
ふー……破壊完了〜♡
俺「……どうだ、蜂王たま? お気に召したかな?」
尻から精液をこぼしながら、うつ伏せのまま、死にかけの虫みたいにぴくぴくしている蜂王ちゃんに意見を聞いてみた。
目をチカチカさせながら、鼻から血を垂らしている。
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