238:イッチ[saga]
2026/08/31(月) 00:44:00.27 ID:nBqzAEnV0
人魚「んっ、んんん、んんんんん………………♡」
人魚ちゃんは驚いたのか体の動きを止め、身体から力が抜ける。
腰に、背中に手を回して、更に強く抱きしめる。
人魚「んん、んぅぅ、ん、んむ……んん……♡」
俺「ん、んんん……ぷはぁ」
良かったぁ、キス中に第二の口が俺の後頭部貫通して来なくて。
俺「どうだ。今までの旦那様はこんな事したか?」
人魚ちゃんは、その美しい鱗のように全身が真っ赤になっていた。
人魚「い……いえ……こんな……こんな、頭がとろけるような、モーレツな口づけ……どの、本にも……♡」
俺「じゃあ、『これ』は、見たことがあるか?」
ビキッ、ビキッ、ビキッ♡
人魚「……ぁ……こ、これは……? えっと……これは……♡??? あの……食べたことは……ありますけど……♡ そ、その時は……こんな……こんなに、魅力的では…………♡」
俺「そりゃあそうだ。俺のは特別製だ」
俺は再び人魚に口づけをしながら、人魚の股間……人間と魚のつなぎ目あたりをなで始めた。
ぬちり……♡
少し探ればすぐに割れ目は見つかった。
水中だから分かりづらいが、確かに愛液が分泌されている。
ぬちゅ、ぬちゅ♡ ぬち、ぬる、ぬちぃ……♡
人魚「んっ、んんんっ、んんんん……!♡ ぷは……! ま、ぁ、旦那様……♡ そこっ……くすぐったい、ですの……!♡」
俺「『気持ちいい』、と言いなさい」
人魚「んっ、きも、ちいい、ですわっ……♡ きもちいい、はぁ、あっ……♡」びく、びくっ……♡
俺は人魚の背中に両手を回すと、チンポを人魚の割れ目にこすりつける。
ぬりゅ、ぬち、ぬるる、ぬくぅ……!♡
人魚「はッ……! ぁ……!♡ 旦那様っ、こ、れっ、きもちいいっ、きもちいいっ……!♡ お腹の奥が、あついっ、ですの……!♡」
俺「そのまま感じて、感じて……感じ続けて……♡!」
そして、俺はチンポの先を割れ目に当てると、そこをかき分けるようにして……♡!
ずぷぷ……!♡
人魚「あっ、あ。あ。あッ♡ あ、ああっっっ♡」ぴく、ぴくっ……びく!♡
ずぷぷぷぷぅ……♡
人魚「はッ……!♡ あ……♡! ……ぃ……♡ はふっ……♡!」ぱちっ……♡! ぱちぱち……!♡
俺「ほ……ぉおお……!♡」
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