239:イッチ[saga]
2026/08/31(月) 00:44:46.88 ID:nBqzAEnV0
水中だから摩擦がほぼなく、つるつると入っていく。
しかしそれでいて、水深100mの水圧が不思議な圧迫感を与えている。
腰を、もう一押しっ。
ぐり♡!
人魚「ぁ゜?!!!♡ はっ、ぁあ……♡ あああ……♡ おくっ、奥っ……♡♡♡ ひっ……♡ ひくぁ……♡」
俺「動くぞ……♡」
人魚「あ……待って……♡ 待ってくださいましっ……♡ まだっ……ァ…………まだっ…………ひ…………♡」
俺は人魚の準備ができるまで、人魚を抱きしめる。
はぁー……♡ はぁー……♡ と深く息をしながら、きゅ、きゅ……♡ と膣内が締め付けてくる。
少ししてごくっ……♡ とツバ(?)を飲み込むと、人魚は頷いた。
人魚「……お願いっ……します、わ……♡」
ずぷるるる……♡
人魚「ァ…………!♡ あぁあぁぁぁっ…………!!!♡♡♡」ぎゅううう……!♡
ずぷぷんっ……!♡
人魚「ぃあ…………!!!!!♡ ぃ……!♡♡♡ はっ……!♡ ァ……!♡」びく……! びく……!♡
ずるるるっ……ぶちゅん♡ ぬぷぷぷ……ぱちゅっ♡ ぬるるるる……ぶちゅぅ……!♡
人魚「ぁあぁ……!♡ ああぁぁああぁぁあぁぁ〜ッ……♡♪ あ、ああぁあぁ……!♡♪」
人魚ちゃんは乱れるビブラートで、唄うような嬌声で鳴いた。
俺だけの人魚ちゃんの唄だ……♡
もっと聞かせてッ♡!!!
ばちゅ♡ ぶちゅ♡ ばちゅ♡ ばちゅ♡ ばちゅ♡ ばちゅっ♡ ぐ〜りぐ〜り♡
人魚「い♡!♪ ああああああ♡♪ ぁあッ、はッ♡♪ あああぁあぁあッ♡♡♡♪ ァアァァァァァァッ♡♪」
ごちゅ♡ ごりゅ♡ ばちゅっ、ばちゅ♡ ばちゅっ、ばちゅ♡ ぶちゅっ♡ ぶちゅ♡ ぶちゅぅ♡
俺「人魚ちゃんっ……射精(だ)すぞッ♡ 注ぎ込むぞォ!!!♡」
人魚「だっ???♡♡ あ???♡♡♡♡ なにっ♡♡♪ をっ…………!♡♡??? ひ、ああぁぁ……♡♡♡♪」
俺「精子だよッ、精子ッ♡♡♡! 人魚ちゃんを妊娠させて、俺と君の赤ちゃんを作るためのッ!!!♡」
人魚「あかちゃっ???♡♡♡ はっ、ひっ……♡!♪ ……あかちゃんっ♡♡♡♡♡ わたくしと貴方様のあかちゃんっ♡♡♡ ぃっ♡ ぁあぁぁ……!♪ くださいましっ、せーしっ……♡♪ くださいましぃ……!♡♡♡♡♡♪」ぎゅーっ……!♡
あーっ、かわいいッ!
かわいいなあ人魚ちゃん!!!!!
一生幸せにするからね!!!!!!!
俺「残さず受け取れッ、んむ!!!♡」
俺は人魚を抱きしめて、ディープキスをしてッ♡
びゅーーーーーーーーーーーーーーーーびゅーーーーーーーーーーるるるるるるびゅううううううううううううう………………ッ♡♡♡♡♡!
人魚「んッ……♡♪ んんっ……!♡♪ んんんんッ……♡♡♪♡♪」ぎゅーーーー…………♡
びゅううううう〜〜〜びゅぅーーーびゅううぅ〜〜〜〜…………♡♡!
ちゅ……♡ ちゅる、ちゅく……ちゅぷ……♡
人魚「んはぁ……♡♪ はぁ…………っ……はぁ……♡♪ …………旦那様…………♡♪ この……お腹に…………♡ …………しかと……受け取りましたわ……♡ 旦那様のっ…………ん…………♡ …………おせーし…………♡♪」
人魚ちゃんは下腹部をすりすりとこすりながら、とーってもウットリとしていた……♡
俺「ふぅ……♡ ……ふぅぅぅ…………♡ …………じゃ…………人魚ちゃん…………」
人魚「…………はい……♡♪ 旦那様…………♡」
俺「………………あと、頼んだ…………」ぷかー………
人魚「あれ、旦那様……きゃー旦那様ーーーッ!?!? 血が、たくさんの血が!?!? どなたがこんな事をーーッ!?!?! ………………わたくしですわーーーーッ!?!?!?!?」
描写省いてたけど、ずっと出血してたんだよねー……。
…………ああ、なんかすごい全身が冷たい…………
ーーーーー
241Res/375.06 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20