【安価】怪異を犯してマンションに住まわせる
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293:イッチ[saga]
2026/09/23(水) 00:40:50.64 ID:Z9aoaDMR0
あ、あぐ……♡
D「ぉお……」
チンポの先が咥えられた。
鈴口をちろちろと舐められており、くすぐったい。
D「ダメそうだったら……ちゃんと言えよ……!♡」
ずぷぷ……
ぉぐ……おぉぐぐ……♡ ん、んろ……れろ……!♡
ずぶぶ……!
ん゛んぐぅ…………!♡
筒が根元まで挿入った……♡
中がどうなっているかは分からないが……かなり、気持ちが良い……♡
締め付けもぎゅうぎゅうと強まっており、身体をよじっているのか、ぐねぐねとうねっている……!♡
んぐ、ん……!♡ ぐぽ、ぐっぽ……!♡ ぐぽ、ぐぽ、ぐぽ、ぐぽ……!♡
D「おお、おおー……♡」
イヅナ曰く、「根元まで入れれば、あとはフリーハンドでお任せください♪」とのことだったので、俺は筒を持ったまま壁に片手を突いた。
中がうねり、何か湿った熱いものが俺のチンポを先から中腹までを包み込みながら行き来……
中腹から根元までも、壁が締め付けながらぐるぐると廻旋ッ……!
超高価で超高性能の電動オナホみたいだぁ……!♡
ぐぽぉ、ぐぽ、ぐぼ……ぉ゛ェ……!♡ ぐぽっ、ぐぽっ、ぐぽっ、ぐぽぉ…………!♡
……っていうかぁ……!
D「あ゛……ぁああ゛……!♡ フーッ、フーッ、ぉお、おおおおお……♡!」
テクニシャァァンッ……!
経験豊富ぅうぅぅぅぅぅぅ……♡♡♡!!!
搾り方がッ、他のどの怪異よりも……上手いッ……!♡
男の弱いところを知っているっ……男が悦ぶ力の入れ方をッ、男が悦ぶ感触をッ、知り尽くしているッ!♡
ぐぽぉ、ぐるるるるッ♡ ぐぽっ、ずるるるるるるるッ♡
D「ほおッ、お、おおおお……!♡ おっ、ぉ゛……!♡ ぁ゛……!♡ イヅナっ……お゛お、ふぅ゛ッ……!!!♡」びく……! びくっ……!♡
しかもッ……!
ぐっぼ、ぐぽ、じゅるるっ♡ ぐぼる、ぐるぐるぐるっ、じゅぼっ、じゅっぽ、じゅぼ、じゅぼ、ごぶ、ごっぽ、じゅぼ、ぐぽぉ♡
D「ぉ゛ーッ……!♡ お、お゛っ、ほ、はっ、う、ほぉ!♡ 待っ……こぉッ……!♡ へっ、ほ……!♡ ふぅ、ああッ!♡」がく!♡ がくぅっ!♡ がくぅっ!♡
搾精(たたかい)の中でッ、成長しているッ!♡
『俺』が悦ぶ事をッ、『俺』が弱いっ、ところをッ!
『俺』が好むっ、速度でっ、『俺』が、嫌がる(好きな)、部分っ、をッ!!!
がくん!!!♡
俺は立っていられずっ、気づけば膝をついていたッ!♡
こんな怪異(こ)ッ、初めてッ!♡
恐ろしい怪異(こ)ぉッ!♡
D「ぉ゛! ぉ゛お゛! お゛お゛お゛! お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーーーーーッ!!!!!♡♡♡♡♡」
びゅぶーーーーーーーーーーーーーーーびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるううううううう〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっっっっっっ!!!!!!!!!!
ぶぱぁッ!♡ と筒から精液が盛大に、溢れたッ……!♡
D「こほッ、こほっ! ふっ…………! ふふ…………!!! ぅ、お゛おおおおお、ぉお、ぉぉぉ…………!♡♡」がく……!♡ がくっ、がく……!♡ がくっ……! がくっ……!♡
びゅぶ!!!! びゅ!!!!! びゅごんっ、びゅごっ!!!! どぷ!!! どぐ!!! どぐっ、どぐんっ、どぐんっ…………!♡
全身に力が入らず、壁に顔面を預ける…………!♡
こんな……こんな、制御できない、射精ッ…………久しぶりっ、だっ…………♡
すっげ…………♡
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