【安価】怪異を犯してマンションに住まわせる
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
294:イッチ[saga]
2026/09/23(水) 00:41:21.29 ID:Z9aoaDMR0
D「はーーー…………♡ はぁあぁぁぁ……♡」

イヅナホぉ……♡ ……すっげかったぁあ………………♡

D「ふー…………ふー…………ほぉぉ…………っ、ん…………」

俺は力の入らない手で、筒を握り……

ず……ずるるるるるぼどぼどぼどぉ……!♡

引っこ抜き……♡

ごぱぁっ♡ どぼぉぁ♡ ぼどっ、ぼどぉ♡

中を……覗いた……♡

D「…………イヅナぁ〜……♡ すごかったぞぉ〜…………♡ 流石だぁ〜…………♡」

イヅナ「………………ごぶ……♡ ……〜〜〜♡ …………〜〜〜〜〜ッ…………♡ ……ごぼぉ…………♡」

中は真っ白な鍾乳洞になっており……イヅナは、その中で目をひん剥いて溺れ死んでいた……♡

ーーーーー

2週間後

イヅナ「はぁ〜…………はぁ〜…………はぁ〜…………♡」

あれから、イヅナは3日ごとにDの搾精をしていた。
本当は、毎日……いや、毎時間したい。
しかし……

イヅナ「ぁあ…………♡ はぁー…………はぁー…………♡ はぁあぁ…………♡」

ガリッ、と地図に占いの結果を書き込んでいたエンピツが乱れる。

イヅナ(あんなものを……毎日、浴びてたら……おかしくなります…………理性、だけは……保たなければ…………♡)

今までの主からの搾精は1日〜数日に1回。
それで十分だった。
しかし、Dのそれは量も、質も、匂いも、今までのどの主と比べても少なくとも数倍……いや、数百倍ッ!!!
イヅナは分かっていた……そんなものを毎日浴びていたら狂うと!!!
しかししかしっ!

イヅナ(う゛〜〜〜…………欲しい欲しい欲しい欲しい欲しい欲しい欲しいぃぃぃ…………!!!♡)

浴びてなくとも狂ったみたいになるので結局は一緒の事だった!

イヅナ(なるほどですねぇ……。寺生まれの社長さんはぁ……あの男根でぇ……あの、精液でぇ……他の怪異さんたちを堕としていったわけですかぁ…………ほおほおどーりでどーりでぇ…………ぁぁああぁあああ゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛う゛…………!!!♡)

ガリガリぐしゃぐしゃっ!

地図がぐしゃぐしゃになってしまった。
確かに、イヅナは他のどの怪異よりも経験があった、テクニックがあった。
しかし、それはつまり他のどの怪異よりも性(精)に近く、性(精)の影響を受けやすいという事でもあったのだ。
Dの搾精をした2週間前から、今まで胎内になかったはずの「器官」が熱く熱を帯びている。
それが求めていた。
『D』を。

ピンポーン

イヅナ「はぁぁ……はぁぁ…………♡ 社長さん………………そうでした…………今日は…………搾精の日…………♡」

???「イヅナ? 開けるぞー」

ーーーーー

俺が入ると、エンピツを持ったまま、ちゃぶ台にぐったりと寄りかかっているイヅナの姿があった。
ちゃぶ台の上にある地図は、ぐしゃっ、となっていた。

D「おいおい……。契約通り、三大欲求は十二分に満たしているはずだぞ。お前も、『これで十分です』って言ってたじゃないか。だったら、ちゃんと働いてもらわないと……」

イヅナ「……申し…………ありません…………はぁ……はぁ…………♡ …………っはぁ…………はぁ…………」

D「……体調悪いのか? それなら、しっかり食べて、しっかり休め」

イヅナ「っ、ご、ご心配にはっ…………ふぅ、ふぅっ…………あの……あまり、働けていない身で、本当に申し訳ないのですが…………搾精をしても…………よろしい、でしょうか…………?」

D「ああ。というか、今日はそのつもりで来たんだ。それで体調が治るなら」

俺が筒の蓋を開けると、するする……といつもより元気なさそうに中にスタンバイ。
中を覗いてイヅナが中で丸まったのを確認してから、俺はズボンを脱いだ。

ーーーーー


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
325Res/527.80 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice