【安価】怪異を犯してマンションに住まわせる
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337:イッチ[saga]
2026/10/04(日) 11:15:10.49 ID:sfB4AF/l0
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???「俺の女になる準備はできたか、狸の君ー。白無垢着ててくれてるよなー。里のやつらも、見送る準備、できてるはずだよなー。……それなのになんで1人も出迎えてくれないのかなー」
白い服の男……見た目は人間だが、ボス狐とするか。
ボス狐は非常に飄々としながらそう言う。
……そんな事言ってなかったじゃねぇか姫様ッ!
(カッ!)
姫『ごめんなさい、そこまでは言う必要ないと思って……』
……ま、やる事は変わんないな。
???→ボス狐「狸の君ー。これ見て見ろよー」
ガシャァン! と男たちが持ち上げていた檻が置かれ、中からきゅんきゅんと悲鳴が上がる。
ボス狐「あんまりにも暇だったもんでさー。狩りしてたんだー。良い返事聞けないとさー。憂さ晴らしに殺そうと思ってさー」
中に詰め込まれていたのは、数十匹のタヌキだった。
みんな酷い有様で、中には大きなケガをしているタヌキもいる。
D「チョウロウ。あれは化け狸か?」
(カッ!)
チョウロウ『……いいえ。普通のタヌキですな。なんと、非道な……』
D「OK、ありがとう」
人質、兼、見せしめというところだろうな。
それならば、作戦に支障はない。
その時、山間に日が沈み、里から日の光がフッと消える。
ボス狐は夕日の消えた方を見ながらアクビをした。
ボス狐「はい、時間切れだー。残念。まことに残念。まずは1匹。殺すー」
ボス狐が檻の方に小銃を向けようとしたので……
よし、出るかッ!!!
D『おい! バカ狐共!!!』
ボス狐「ん?」
拡声器から出た俺の声に、ボス狐含めて全員の視線が一斉に小高い山に向けられる。
そう、俺は狐たちの少し上、小高い山の頂上に身を隠していた!
バサッ!!!
俺は隠れていた藁の山を吹き飛ばし、ブリッジの体勢となりっ!!!
カッ!!!
タヌキが設置してくれたライトにより、俺の身体がライトアップ!!!!!
D『俺のチンコを見ろおおおおおおお!!!!!』
ドォン!!!
天を向き、剛直したチンコが狐たちの視界に入った!!!
俺が乗っている台はゆっくりと回転し、狐たちに360度、じっくりとチンコの形を見せつける!
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