【安価】怪異を犯してマンションに住まわせる
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343:イッチ[saga]
2026/10/04(日) 11:25:14.22 ID:sfB4AF/l0
ボス狐「クソがあぁ……!!! あんなチンコ野郎になんてザマだ!!! つかえねー奴らだよぉ本当によぉ!!! なにがツネツキ組だ!!!!! あのクソ親父!!! 使えねぇ奴らを押し付けやがって!!!!!」
そこら中から、今にも圧死しそうな狐たちの呻き声が響いている。
こんな状況でも、部下のせいにするかバカ狐。
ギロッ!!!
そしてボス狐の怒りの矛先は、何の罪もないタヌキに向けられた。
ボス狐「……てめぇらもだ…………使えねぇ人質があああああああああああ!!!!!」
銃口を向け、引き金を……
トトン『トトト』ン
狐たちの頭上で、バキッ! と枝が折れる音がした。
D「よお、バカ狐」
俺は、スプリンクラーの音に紛れ、木を登っていた。
狐たちが上を向く前に、俺は2本のチンコを明後日の方向に投擲。
驚く表情、外れる視線。
落下しながら2人の狐に触れ、
ズシンッ、ゴキッ!
2人の狐が崩れ落ちると同時に着地。
100キロの着地に、足が壊れる音がしたが、問題ない。
ボス狐が俺に小銃を向けようとする。
俺は拳を振りかぶり、
ボス狐「死に晒ッ」
D「せええええええい!!!!!」
100キロパーーーンチ!!!
ゴ キ ャ ! ! ! !
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