【安価】怪異を犯してマンションに住まわせる
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344:イッチ[saga]
2026/10/04(日) 11:28:21.25 ID:sfB4AF/l0
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ぃ…………ひぃ、ぁあ…………
ザクッ
ザグッ
ザク
ザクッ
ぐ…………おぁあ…………ぅ…………ぁ゛…………!
狐たちは全員、突然100キロに押しつぶされた事により再起不能。
幸い、死んでいる奴はいなさそうだ。
D「変な気起こすなよー……」
ぁあ…………ぐ…………おやじぃ…………
ザクッ
ザク
ザグ
ひぃ…………ぁあ…………! …………ぐぅ…………ぁぁあ゛…………
俺は武器を離れた場所に蹴り飛ばし、重量をセキに返しながら、鎌で狐たちの尻尾を切り落としていく。
これは、「追撃」であり「警告」だ。
ズッ、ズッ、ズッ
さっきの着地で、動かなくなった片足を引きずりながら、俺は1人を残して全員の尻尾を切った。
D「…………よお、バカ狐ー……」
ボス狐「はぁ…………ぐぅう…………ふざけ…………ぁあ、けふ…………! てめぇ…………! 顔…………覚えた、からな…………! 俺の、尻尾、切ってッ…………タダで……済むとッ…………! 重ェ…………これ、解けよぉ…………!」
D「さすがは狐のトップー……。こんな状況でもそんなにおしゃべりできるとはなー……」
俺はボス狐の重い尻尾を持ち上げ、鎌を当て。
ボス狐「は、やめ……!」
ザグ!
ボス狐「があッ、あ゛ぁ゛あぁぁぁあぁ…………!!! てめぇ、てめぇ、てめぇぇえぇ…………!!!!!」
俺は全ての尻尾を縄でまとめると、ぽいと放り出した。
ボス狐の重量を回収するが、流石にダメージが大きいのか起き上がらない。
D「今回は切るだけに留めてやるよー…………まー、どれが誰かは分かんなくなったかもしれんがー……モノがあればまだくっつけられるだろー…………? ……この意味がわかるよなぁ、バカ狐ー…………?」
ボス狐「はぁ…………はぁ…………! …………てめぇ…………やめろ…………! やめろぉ……!」
D「だから、『今回』は返してやるって言ってんだー…………ああ? わかるよなー……?」
俺はボス狐の髪を鷲掴みにした。
ボス狐「ッ………………!」
D「次来てみろォ…………次は尻尾じゃすまねぇー……そうだなぁ、前の尻尾を…………楽しみだなぁ……♡ あー、やっぱ来いよぉ、招待するぜぇ……♡ そんときはよぉ…………♡」
ボス狐「ひっ…………! ひぃ、ひぃ…………!」ガタガタガタ……!
お ま え ら 全 員 犯(く) っ ち ま う ぞ ♡
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