【安価】怪異を犯してマンションに住まわせる
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353:イッチ[saga]
2026/10/05(月) 19:54:33.28 ID:plt3tiNS0
…………オオオオオオオ………………
月明かりの降り注ぐ森の中の広間、その中央に、樹齢数千年はありそうな巨大な樹の『切り株』が1つ。
切り落とされたのではなく、朽ちて折れたような見た目をしている。
そして、ぽっかりと大きな口のように、こちらにむけてウロを開けている。
D「Dと申します。失礼いたします」
狸姫「姫と申します……失礼いたします」
お辞儀をしてから、靴を脱ぎ、フチを踏まないよう、俺たちはウロから中に入った。
D「……ふぅ」
中に入れば、もう気を張る必要はない。
俺はどっと疲れて、肩の力を落とした。
狸姫「はっ……はっ…………ふぅ……!」
姫様は腰が抜けたようなので、俺が肩を貸して座らせてあげる。
ウロの中は寝室くらいの広さで、真上の月明かりが壁に反射して姫様の顔も良く見える。
床は平らで、不思議と柔らかくふかふかしている。
壁際に置かれている2本の竹筒には透明な水が溜まっており、俺は1本を姫様に渡しつつ、俺も飲んだ。
水は澄んでいて、冷蔵庫で冷やされていたかのように冷えている。
D「ぷは…………姫様」
狸姫「……どうか……姫と……お呼びください……」
D「……姫。じゃあ。始めるぞ」
狸姫「…………はい…………♡」
姫が、白い息を吐いている。
俺は姫の前に座ると、姫の服に手をかけた。
すす……すすす…………すすすすすす…………
狸姫「……は…………ん…………♡」
する……たゆん……たゆん…………♡
豊満な乳が露わになった。
『生』は最初の突入事故で見た時以来だが……やっぱでっけぇえぇ…………
もにぅ…………
狸姫「んっ…………♡」
指が……いや、手が……ずぶずぶと、毛と、肉に、埋もれるッ…………♡
はぷ…………♡
狸姫「はぁ、ぅ…………♡ はぁ…………♡ はぁ…………♡」
先端を口に含み、舌で探ると、毛の下に感触が違う場所を発見。
くり、くり、と舌先で優しくねぶる……♡
狸姫「ひゃ…………♡! ひっ……ふ…………♡! ぁッ…………! ぁ………………♡!」ぴくっ……♡ ぴくっ……!♡
……この形状は、もしかして……
俺は舌先をとがらせ、その「亀裂」を、掘削……
くり、ぐり……くくく……♡
狸姫「はーっ……♡ あ……は……ぁ…………♡! ん゛…………!♡」
少し、吸ってみれば……
ちぅ…………ぷりんっ♡
狸姫「……あ……!!!♡」びぐっ……!♡
先が……頭を出した……♡
姫は……陥没だった……♡
反対の乳首も、指でクリクリとして……♡
狸姫「ぁ…………!♡ それ、あ…………♡ ん゛…………!♡ んぁあ……♡」
ぷりんっ…………♡
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