【安価】怪異を犯してマンションに住まわせる
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354:イッチ[saga]
2026/10/05(月) 19:56:05.04 ID:plt3tiNS0
狸姫「っぅ…………♡ はー…………♡ はー…………♡ D様ぁ…………♡」
姫の顔は、トロンと可愛くとろけている。
俺は、顔を寄せて……
ちゅ…………♡
狸姫「ん…………でぃー……ふぁま……♡ ん、んぅ……♡ うふ−、ふー……♡♡♡」
ちゅ、ちゅぷ、ちゅぅ、ちゅぱ、ちゅぱ、ちゅ……♡
姫が俺の服に手をかける。
するする、すすす……と、肌の上に冷たい肉球を感じながら……
ぱさ……
俺は上裸になった。
この場所で、服を自分で脱いではいけない。
相手に脱がせなくてはいけない。
胸に、腹に、姫の柔肉を感じながら……俺は、股間にとんでもなく熱いものを感じていた。
姫も……自身に押し付けられているその俺の温度を、感じているだろうな。
狸姫「……ん……♡ ……D……ふぁま……♡」
そして、姫の手が、俺が履く衣服の結び目に伸び……
しゅる、しゅるるる……
紐をほどいても、履物は股間に引っ掛かって落ちない。
なので姫は、俺の履物を持って、くくく、と下に……
ぶるんッ!♡ びきっ…………!♡ びきッ…………!♡
狸姫「っん、ん…………!♡ ……ごくり……♡ …………はぁあ……♡ はぁあ……♡」
俺の男根を見て、あからさまに姫の目の色が変わった。
不安は塗りつぶされ、期待に。
やっぱり……このチンコは、危険すぎる。
D「……どうだ?」
狸姫「すんすんすんすん…………♡ …………に……匂いも……見た目も…………大きい方が…………すごい、です…………♡」
姫のタヌキ鼻がひくひくし、大きなタヌキ尾がふぱふぱ揺れる。
姫は言ってくれた、チンコが無くても俺に惚れていたと。
それが本当のところどうなのか、俺にも誰にも分からない。
狸姫「……D様…………♡ …………私の、下履きを……♡」
だから、だからこそ俺はただ、今この目の前の姫を、全身全霊、全力で愛させてもらおう。
俺は姫の腰に手を回し、く、と結び目をほどき……
ぱさ……とろー……♡
履物を、落とした。
毛に覆われた姫の股間からは、既にたらたらと愛液が溢れていた。
俺は姫に口づけをしながら、姫をゆっくり押し倒す。
狸姫「ん……♡ ん…………♡ ん……ふ……ぅ…………♡」
D「ん…………ん…………♡ っは……ぅ……ふー、ふー…………♡」
するる……
姫の、婚儀のため綺麗に結われた髪をほどき、くしゃ、と手を入れる。
指の間で、ふわふわの耳がぴこぴこしている。
狸姫「ぷは……♡ はーっ……♡ はーっ……♡ Dさま…………Dさまぁ…………♡」
欲しがるように、媚びるように、姫は俺にとろけた懇願の目を…………
あ゛ーーーーーーーーーーーーーーー可愛い〜〜〜〜〜〜〜〜ッ…………!!!!!
くちぃ……♡ くちぃ……♡
狸姫「はー…………♡ はーっ…………♡ ……D様の…………♡ ……熱い、です…………♡ …………ぁッ…………!♡」びくッ……!♡
チンコを、姫の濡れた股間を擦りつける。
熱く、充血した秘部が、ひく、ひく……♡ と俺のチンコにキスしてくる……!
ビギンッ!♡ ビギッ!♡ ビギンッ!♡
辛抱ッ、愛おしいッ…………♡!!!!!
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