【安価】怪異を犯してマンションに住まわせる
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355:イッチ[saga]
2026/10/05(月) 19:57:25.25 ID:plt3tiNS0
D「姫………………!♡ 始めるぞ…………! いいな……………………!?」

狸姫「はいっ…………♡ はいっ………………♡」

くち…………♡

狸姫「っ…………! ……ん…………!♡」

くぷぷぷぷぅっ…………!♡ 

狸姫「ッ……あ…………!♡  あ、ああ……♡♡♡!」

ずっ……ぷんっ……!♡

狸姫「っあ゛…………♡! …………っはーっ…………♡ はー……♡ はーっ………………♡」びく……!♡ びく…………!♡

D「…………ぁあ……はぁ…………姫……♡ っはぁ…………♡」

姫が身体を震わせるたび、たゆっ、ぷるっ、と胸とお腹が揺れる。
そうして快楽の波に耐えるように目をつぶっていた姫は、しばらくして、目を開けると……

狸姫「………………ん…………♡」こくり……♡

動いて良い、と頷いた。

ぬぷぷ……

狸姫「はっ……♡ あ…………!♡」

ずちゅんっ♡

狸姫「っあああ…………!♡」

ぬるぷぷぷ…………♡

狸姫「…………っは…………♡! っあ………………♡!」

ぶちゅっ♡

狸姫「ぁああ、あッ…………♡!!! はぁー、はぁ…………♡」

たゆんたぷたぷ、俺が突くたび揺れる肉。
本当に、息をつくほど美しい肉体をしている。

ずるる、ぱちゅっ♡ ずるるる、どちゅ♡ ずるぷぷぷ……ぱちゅっ♡

狸姫「はっ、あ、ぁ…………!♡ はぁ、いっ、う、ぉ、あ…………♡ ぁ、ん゛、はっ、はっ、ぁ…………!♡」

少しずつ、動きを強めていく。
手を握り合い、指を絡めて、嬌声をあげる姫の表情を楽しみながら……♡

ずちゅ、ずちゅ、ずぷ、ぬちゅんっ♡ ずっちゅ、ずっちゅ、ずっちゅ、ずっちゅ……♡!

狸姫「はっ、あッ…………!♡ はぁ、はぁ、ん……っ……!♡ あ、ぁ゛……♡ う、ふ、あっ、はっ、ふ、あぅ、ふ、んん゛…………♡!」

そうしていた時だった。
ここらでもう一段階強めようと、腰を引いて、強めに突き出した時。
亀頭が何かにぶつかる感触がすると同時に…………

ぽんっ!!!♪

狸姫「っお゛!?♡」ぞくがくんッ!!!♡

D「!?」

狸姫「ほっ、お、はひゅッ…………!?♡ お゛…………ーーーー…………♡♡♡?????」ぷしゃがくがくがくっ♡! ぷしゃぁ、ぞくぞくっ……!♡ ばちっ、ばちッ……!☆

なんだ……今、何が起きた……!?
姫はさっきまでとは打って変わり、脳内で火花が飛んでいるようで、痙攣している。
潮も溢れているし…………

狸姫「はーっ…………??? はーっ…………??? あえ…………?♡ でぃーしゃま……?♡♡♡ いまの…………にゃんでしゅか…………???♡♡♡ こえが…………でぃーしゃまの…………ふしぎな……だんこんの……ちかりゃでしゅか…………?♡♡♡」びく、ぷしゃっ、びくびくっ……!♡

D「……俺も知らんッ。……もう一回やっていいか?」

狸姫「はー…………はー…………♡ ……はひ…………♡」ぞくぞく…………♡

多分なんだが、もしかして……
ぐぐぐ、と腰を引いて、さっきチンコで叩いた角度を狙ってッ…………!

ぽんッ!!♪!!!♡

狸姫「あぃ゛!!!♡♡♡ あ、あ゜!!!♡ あ゛!!!♡ かっ、ぉ、ぁ!♡♡♡!!!」ぷしょお!♡ がくがくがく!♡ がくん!♡ がくんッ!♡ びぐんッ!♡

D「……おお……」


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