76:名無しNIPPER[saga]
2025/07/09(水) 18:08:53.55 ID:AZYsD0YE0
俺はラブに向き合った。
D「ラブ、スカートをたくし上げなさい」
ラブ「……! ……は……は〜ぃ……」もぢもぢもぢ……っ……!
ぱさぁ……
D「おー……メイドスカートの中ってこうなってるんだ。真っ黒おパンツとは……なかなかに大人っぽいねぇ……」
ラブ「そ、そんなつもりは〜……」
D「それより問題なのはもうびちゃびちゃって事かな……なに、言葉で責められるだけで濡れちゃったの?」
ラブ「だ、だって……ご主人様の言い方が、い、イヤらしいからですよぉ〜……」
D「じゃあ、脱がしちゃうよぉ」
スルル……ねとぉー……♡
ラブ「ひ、ひやぁぁぁ………………!」カァァァ……!
D「ほー……ぷにぷにでちぃちゃいねー……。ブラウン産毛が良い感じだ。さて、じゃあ、こうするよ」
カチ、ヴーーー…………
ラブ「あ、あのぉ〜……ご、ご主人様……そ、そのピンクのは……」
D「ローター。EV〇LTA(すんごい電池)入れてるから3週間ぐらいは動き続けるよ。そしてこっちの卵型のやつを……」
つぷ……
ラブ「ひぁぁあぅ!? あ、ご主人様っ……!」
つぷんっ……
ラブ「ひゅん……!!!!!」びくっ……!
D「あとは、お肌に優しいテープで本体を太ももに固定してっ、と」グルグルグル……
ロリのおまんこから太ももにピンク色のコードが伸びている光景はガンに効く。
D「どう? ローターを入れてみた感想は」
ラブ「……はぁ…………はぁ…………すごく……熱いです……っ……♡ ご主人様……ど、どうか……ご容赦をぉ…………♡」
D「ダメだよ、お仕置きなんだから。あ、ついでにこれも」
ガチャンッ!!!
ラブ「えっ…………えっ、えっ、これ、これは……? ご主人様…………???」
ラブに履かせたのは、カギ穴付き鉄のパンツ、いわゆる、
D「貞操帯。おまんこイジるの禁止。絶頂ももちろん禁止。これは命令。おけ?」
ラブ「そ、そんな、っ、ご主人様っ…………! こ、これじゃ、これじゃあ、わたしっ……!」
D「うーん、壊れちゃうかもねぇー……でもね、実は貞操帯って無理やりすれば思ったより脱げちゃったりイジれちゃったりするんだよねぇ……」
ラブ「……!」
D「……でーもー。ラブ。俺は、信じてるからね。ラブが、『ご主人様』の命令に背くような『メイド』じゃない、って♡」
ラブ「………………!!!!!」
D「一週間後、同じ時間にまた来なさい。それまでは、今まで通りお仕事を続けるように」
ラブ「…………………………!!?!!?」
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