77:名無しNIPPER[saga]
2025/07/09(水) 18:10:30.68 ID:AZYsD0YE0
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ラブ「フー……フー…………♡」ガクッ……ガクッ…………♡
おっ。
ラブがどこかぎこちない動きで廊下を掃除している。
D「どうだ、ラブ。そろそろ限界か?」
ラブ「はっ……! ご主人様……! あのぉ〜……わたし…………もう…………もう…………♡」
D「無理って言っちゃうのか? まだ1日しか経ってないのに……ご主人様はがーっかりだなぁ〜…………」
ラブ「…………っ……! だ、大丈夫、です…………! まだ……がんばれ、ます…………がんばって、みます……!!!」
D「ん、期待してるぞ」肩ポンポン
ラブ「っ、ぅ…………!♡」ビクビグッ……♡!
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ある夜。
その日は珍しくミズチが「前の穴を使ってヤッて欲しい」とお願いして来たので、子宮をタプタプのタプにしてやっていた時の事だった。
パンッ! パンッ! パンッ♡! バヂュ! パヂュンッ♡! ゴリ゛ュンッ♡
ミズチ「んぉー、お、お、ぉおおぉおーーー…………♡!!」キュンッ、キュンッ♡!!
D「どーしたぁー。今日はマンコの方使って欲しいなんて可愛い事言ってー。お前アナルにブチハマってただろー♡?」ドチュ! ドチュ♡! バヂュ♡!
ミズチ「あ、あぅ、はぁ……♡! ……サナがぁ…………サナが……子供デキたからぁ…………♡! 私もぉぉ〜………………私もッ……! 欲しく、なったんだよぉ〜〜〜…………♡♡♡♡♡!」ギチギチギチッ
D「そう言うことね〜〜〜ッ♡! 締め付けながらすっげ〜可愛い事いうじゃ〜んッ!♡」ドチュッ! ドヂュゥッ♡! ドチュウゥッ!♡
その時俺は視線を感じ、ミズチに締め付けられながらチラッ、とそちらの方に目線を向けてみた。
ラブ「ハァ……ハァ…………♡」
いた、出歯亀イド。
俺たちのセックスをうっとりと見つめながら、股間に手を伸ばす……が。
カリッ
ラブ「はっ……! ……ぅう、ぅぅぅ…………♡!!!」ゾクゾク……♡!
貞操帯がそれを許さない。
ラブはぎゅっと拳を握り、悔しそうにしながらも身体をゾクゾクとさせている。
うんうん、「調教」の効果が出始めているな……♡
D「オラ、孕めミズチぃいいいッ♡!!♡!!」
ミズチ「ぉアアッ、があああああッ♡♡♡♡♡」
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そして。
一週間が経った。
俺が寝室で待っていると、扉が叩かれる。
トントン……ガチャッ
D「おお、ラブ。来たか……おっと」
扉が開いた途端、倒れ込んで来たラブを支えると、
ラブ「おあぁ、あッ……♡!!! はぁ、はぁ……♡」ビグッ、ビグッ♡!
D「おいおい、まさか肩に触れただけでイッたんじゃないだろうな」
ラブ「い……いってましぇん……♡ イケてないんですぅ……♡ ご……ご主人様に……イクなって……言われたからぁ……♡♡♡」
D「よぉ〜〜〜〜よしよしよし……い〜〜〜い子だぞ〜ラブ〜…………♡ ご主人様は嬉しいぞ〜?♡」
ラブ「まっで……! ご主人様ッ……耳元で、おおきなこえっ、出さないでっ、くださぁい……♡! おなかにっ……ヒビいてきちゃいますぅ…………♡!」ゾグゾクンッ♡!!!
D「もう限界みたいだな……あと少しだ。あと少し我慢しろよ?」
俺はラブにスカートをたくし上げさせた。
ラブ「はぁ……はぁぁ…………♡」ススス……
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