彼氏と彼女とふたなり親友の夏
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148:@八尺 ◆sx3dwhLJGY[saga]
2025/08/16(土) 23:30:24.70 ID:3OTEY15H0
日目 別視点
ザーーザーーザーーザーーザーー
美咲「すみません!本当にすみません!」
光「気にしなくていいですよ〜ほらほらこっちです、こっち」
また強まった雨に打たれて雨宿りするために光さんが、あたしを誘導してくれて寂れたバス停まで連れて来てもらった
光「やっぱり人はいないみたいですね〜ここは来る本数事態が少ないですから」
美咲「うぅっすみません、あたしが傘がないなら走って帰りましょうなんて言わなければ…」
光「ボクも美咲ちゃんと一緒に走って帰ろうとしたんだから同罪なんだよ〜気にしないで」
光さんはいつも優しい今日だって筋トレ中、ずっとあたしに付きっきりで…あたしの為に尽くしてくれる、色んな相談に乗ってくれて言いづらいことにも嫌な顔せずにあたしを助けてくれようとしてくれた。
ちょっとズレて抜けてることもあるけど大好きな先輩
光「あーすっごいびしょびしょですね〜スカート絞れちゃうんだよ〜」
美咲「はいそうで…………」
(うわ♥️ピンクのブラが透けて張り付いてる♥️水に濡れると大きさが強調されるなあ…♥️いやいやいやいやなに考えてるんだあたしはこんな時に!)
光「?どうかしました?」
美咲「いっ…いえ…別に」
(あのおっぱいは今に始まったことじゃない!大きいのなんてはじめからわかってたし、今日の部活だっておっぱい押し付けられたけど何とかなった!あのブラだって更衣室で何度かみたことある。たいしたことじゃない!………でも水に濡れるとまた印象かわるなあ♥️いや!ダメ!考えるな!考えないようにしろ!)
光「…あの〜美咲ちゃん?さっきから気になってるんですけど〜」
美咲「はい…何ですか?」
光「お股大きくなってますけど〜」
美咲「!?うわわやっ!?これはっ」
光「えーっと、原因は何ですか〜?」
美咲「…その…光さんの姿がエッチに見えてそれで」
光「え?」
美咲「ああぁぁっごめんなさい、こんなこと言うと気持ち悪いですよねっ。光さんのことそんな目でみてしまったなんてうゔぅぅぅっ」
光「あっそんな泣かないでください〜」
美咲「すみません…すみません…本当にすみません…」
光「…美咲ちゃんボクのせいで大きくなってしまったんですか?」
光「じゃあボクがなんとかしないと駄目ですよね〜」
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