彼氏と彼女とふたなり親友の夏
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149:@八尺 ◆sx3dwhLJGY[saga]
2025/08/16(土) 23:33:28.95 ID:3OTEY15H0
美咲「えっ?光さん?」
光「汚れてしまうので横に失礼しますよ〜」
そう言うとあたしの隣に座ってスカートをめくる
光「ふふ…パンツが引っ張られて大変そうですね〜下ろしちゃいますねえ〜」
美咲「あ…♥️光さんすみませんこんな場所で…」
光「男の人のコレは我慢しようとして我慢できるものでないと知れたので気にしなくていいんだよ〜。えーと『オチンポ』でしたっけ?」
美咲「あっ♥️そうです光さん!早速勉強会の知識を使ってますね!」
光「ふふ、じゃあ次はこのオチンポさんを『手コキ』してあげちゃいますね〜遠慮せず『射精』してくださいねぇ〜」シュッシュッシュッシュッ♥️
(本やネットをみて得たエッチな知識、わからないなりに2人で覚えたことを実践されると凄く興奮してくる、あたしの訳がわからなかった『チンポ』の反応は興奮してるってことなんだ。)
美咲「うぅ…やっぱり刺激が…この感覚に慣れない…怖く感じる」
光「ダメですよ〜これは怖いことじゃないんですからね〜そんなことじゃ何時までも慣れないですよ〜」
美咲「慣れるんですかねこれ」
光「怖い!って思ってるから怖く感じるんですよ。『手コキ』は気持ちいいことらしいから気持ちいいって思うようにすればいいんだよ〜」
(そんな単純に認識が変わるかなあ)
光「うーん、何かこの姿勢でするのって前と比べてやりずらいね〜ちょっと『カリ』のところ弄るね〜」コスコスコスコスコスコス♥️
美咲「あっ!♥️光さん♥️そこは刺激が強いって!♥️ああっ♥️」
光「刺激が強いんじゃないんだよ〜気持ちいいことしてるんだよ〜はい〜気持ちいい〜気持ちいいねえ〜美咲ちゃんも言ってみて?」
美咲「あうっ♥️あっ♥️きっ♥️きもち…いい♥️気持ちいいっ♥️気持ちいい♥️」
光「気持ちいい〜気持ちいい〜気持ちいいねえ〜」
美咲「光さん♥️もう出そう♥️出る♥️『イクッ』♥️」
ビュルルルルルルルルル♥️♥️♥️
美咲「ふわああぁぁぁ♥️」
(前は怖くて頭回らなかったけど、下半身の不快感が溜まりにたまった何かが抑えきれず排出されてる感覚!確かにこれって気持ちいいってことなのかも♥️)
光「どうですか〜?気持ちよかったですか〜」
美咲「気持ちいいかも♥️」
光「ふふ。よかったですよ〜。…あっベンチ少し汚れちゃいましたね〜美咲ちゃん拭くもの持ってませんか?」
美咲「すみません、持ってません」
光「じゃあしょうがないですね」
『射精』で汚れたベンチの汚れに指を伸ばして、白い液体を指に絡ませた
美咲「っ♥️」
光「雨で洗い流せばいいんだよ〜。…あれ?美咲ちゃん雨ほとんど止んできたみたいだよ〜」
美咲「そっそうですね」
光「うーんこの手の汚れどうすればいいかな〜。ねえ美咲ちゃん…………」
光さんの視線が下半身に向けられてるのに気付いてあたしがまた『勃ってる』ことに気がついた
美咲「すっ!?すみません、もう大丈夫ですから!雨止んだし帰りましょうか!」
光「うん、そうだね〜」
光「続きは帰ってからしようね」
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