彼氏と彼女とふたなり親友の夏
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156:@八尺 ◆sx3dwhLJGY[saga]
2025/08/17(日) 07:05:29.43 ID:wnakzV110
光「え?フェラ…チオですか?それってあの…お口でするってやつですよね〜?」
美咲「はいそれです」
光「うーん?それってする必要ってあるんですか〜?今、お手てでもお射精できてますよね?」
美咲「え?…」
冷静に考えてその通りで光さんは私にチンポが生えてしまって何もわからなかったあたしが困っていたから光さんも知識がなかったなりに助けてくれたけど
本来なら私が1人ですれば済むのに怖がっていたから手伝ってくれているだけで、当たり前のようにやって貰ってたのは当たり前じゃないんだ
(なのに…なのに…どうしてもやってほしい!あたしもやってみたい、エッチな動画や本みたいなことをどうしても…)
光さんの気紛れでいつ終わってもおかしくない関係、その事実を認識してもその欲求に抗えずあたしは光さんを説得しようとした
美咲「最近…刺激に慣れきて、射精するまでに時間がかかるようになってきてるんです…ほら!試着室の中に長い時間いるわけにいかないじゃないですか!早く終わらせた方がいいと思うし」
光「…」
美咲「光さんの教えてくれた気持ちいいって感覚が強い方が早く終わると思うんです。動画何かでみた男の人は気持ち良さそうだったし、そっそれに練習にもなると思って」
光「練習ですか?」
美咲「光さんは修司先輩と付き合ってるけど、まだそういうことしたことないんですよね?折角エッチなことも覚えて試せる機会があるんだったら、いい練習になるんじゃないかなーって、女のあたし相手ならノーカンって言うか」
光「うーん?」
美咲「お願いします!光さん言ったじゃないですか!何でも頼ってくれていいって!こんなこと頼めるの光さんしかいないんです!だから…ううっお願いします…」
光「なっ、泣かないでほしいんですよ〜」
光さんは泣いたあたしを慰めてくれた後
光「…上手くできるかわからないけどやってみますね〜」
了承してくれた
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