彼氏と彼女とふたなり親友の夏
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157:@八尺 ◆sx3dwhLJGY[saga]
2025/08/17(日) 07:06:05.04 ID:wnakzV110
しゃがんでチンポの目の前まで顔を近づける
光「…」
躊躇してるのか目の前にきてからしばらく動かずじっとチンポを見つめていた
光さんの吐息がかかり先っぽがむず痒い…でもフェラチオの刺激はこんなものではないはず
(早く♥️早く♥️早く♥️)
光「…口で咥えるのは難しそうなので...」
チロ♥️
美咲「!?♥️♥️♥️」
あたしは先っぽが舐められた瞬間両手で口を抑えて声を圧し殺した
チロ♥️チロ♥️チロ♥️チロ♥️チロ♥️チロ♥️チロ♥️
一舐めで射精しそうになったのにそこから連続で刺激がきて全身を硬直させて爪先立ちになり顎が仰け反る
光「……………美咲ちゃん気持ちいいですか〜」
こんなの気持ちいいに決まってるでも答えられない、そんな余裕がないからだ
光「…………あの美咲ちゃん?」
ざらざらして湿った感触、舐められるたびに腰が抜けて座り込みそうになるのを必死に耐える
光「………美咲ちゃーん〜」
一番最初に手コキをした衝撃に似ていた。でもそれとも比べられないくらい強烈な快感…こんなのすぐに射精する。でもまだ我慢したい、まだこの快感を楽しみたいから
光「……むぅ」
カプッ♥️
美咲「ッッ♥️♥️♥️♥️♥️」
ビュルルルルルルルルル♥️♥️♥️
あたしの抵抗など全て無駄なんだと思い知らせるようにチン先に甘く噛みつかれた衝撃であっさり絶頂した
光「んむ!?………っ」
あたしは立ってられなくなり座り込む、光さんはテイッシュを出して口で受け止めた精液を吐き出していたが、そんなことにエロいと思う気力もないくらい脱力していた
光「美咲ちゃんの言う通りとっても早く終わりましたね〜。ボクの始めてのフェラチオどうでした〜?」
美咲「しゃっ♥️…しゃいこーでした…♥️」
満面の笑みの光さんにそれしかいえなかった
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