彼氏と彼女とふたなり親友の夏
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189:@八尺 ◆sx3dwhLJGY[saga]
2025/08/18(月) 18:34:03.97 ID:oaVF9YW80
ボロン♥️
美咲「さっき出来なかったパイズリしてもらっていいですか?」
光「あ…その…服が汚れてしまうので〜」
「上の制服を脱げば大丈夫ですよ!そのために鍵かけたんですし!」
光「でも…」
美咲「お願いします光さん!どうしてもパイズリがいいんです!あの感覚忘れられなくて…お願いします!」
光「わ…わかりましたよ〜ちょっと待ってくださいね〜」
そう言うとシャツのボタンを外して大きな胸を露出させた。大きくピンクのブラが可愛らしい、そのブラのホックも外し爆乳を露出させる
美咲「♥️」
光「よいしょ」ムニュ♥️
光さんが膝立ちしてあたしは立ったまま勃起させたチンポを爆乳でゆっくりと挟みこむと
美咲「うっ♥️」
レロ💓
前のようにあたしの亀頭を舐め始めた
レロレロ♥️レロン♥️レチュッ♥️レロン♥️
軽く手を添えて優しく緩く挟みこみ重量感のあるデカ乳、アイスをなめるように先を舌で回しなめられる感覚。これだけでいつもなら絶頂できていただろうが、今のあたしは気になってることがあるおかげでそちらに気を取られて感覚が鈍くなってるようで余裕がある
最近の光さんの様子や今回の反応を見てあたしは確信に近いものを感じていた
光さんは何かを気付かせまいと避けようとしていると
光「…あの〜あまり気持ちよくないですか?」
光さん的にとっくに射精してもおかしくないと思っているからなのか、あたしを不思議そうにみている
美咲「確かに刺激が弱いかもしれないですね...」
光「あっ!そうですか〜では次はお口で咥えてあげますよ〜きっとそっちの方が気持ちよくなれますよ〜」
…ある程度理由を察するとほんの少しだけイラッとしてしまい光さんに意地悪したくなった
美咲「あっ!光さんそのままで、手を下ろして貰っていいですか?」
光「え?はいわかったんだよ〜」
爆乳をささえていた手を下ろし、あたしを見上げる光さんの
ガシッ♥️グニュゥゥゥゥゥ♥️♥️♥️
光「っ♥️はへ?♥️えっ?♥️」ビクビク♥️
ダパンッ♥️
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