彼氏と彼女とふたなり親友の夏
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190:@八尺 ◆sx3dwhLJGY[saga]
2025/08/18(月) 18:36:33.29 ID:oaVF9YW80
爆乳が潰れるくらいに腰を押し付けた♥️
光「ひあっ!?♥️美咲ちゃ♥️」
ダパンッ♥️ダパンッ♥️♥️ダパンッ♥️ダパンッ♥️ダパンッ♥️ダパンッ♥️♥️
光「ひゃいぃぃ!?♥️まっ♥️待って♥️美咲ちゃん♥️止めて♥️」
美咲「パイズリは!♥️おっぱいの形♥️変わるくらい♥️やるもんなんですよ!♥️お゛っ♥️」
光「そんなぁ…♥️ダメです〜♥️や♥️止めてください♥️止めてぇ…♥️」
美咲「やだ!♥️やめたくないです!♥️このまま射精させてください♥️」
光さんは両手で爆乳を鷲掴むあたしの手を弱々しく外そうと抵抗するもマネージャーと運動部のあたしの力の差は歴然としておりされるがまま
光「ダメですから♥️あっ♥️こんなの♥️怖いぃ♥️どうにかなっちゃいますから♥️」
美咲「お願いします♥️お願いします♥️本当に気持ちいいんです♥️生きてて一番気持ちいい♥️光さんのお陰です♥️だからザーメン出させてください♥️」
光「あう♥️そんな…♥️そんなこと言われたら…♥️」
美咲「それに光さんあたしに言ってたじゃないですか!これは怖いんじゃなくて気持ちいいことなんだって!受け入れてください♥️気持ちいいって言ってください!♥️」
光「♥️♥️♥️」
あたしが言い終わるとゆっくりとあたしの腕から手を離し自分の体をささえるようにあたしの腰に手をそえた
光「…ちいい♥️気持ちいい♥️気持ちいいです♥️」
美咲「おっ♥️出る出る♥️出るぅぅぅぅぅ♥️♥️♥️」
ビュルルルルルルルルル♥️ビュゥゥゥゥ♥️ドビュルルルルルル♥️♥️
光「っ♥️んぅぅぅぅぅっっ♥️♥️♥️」
過去一番射精した。光さんの顔に精液が飛び散り、光さんは後ろに倒れ両手で顔を覆って息を荒くした
あたしは光さんの手をどけて顔を覗きこむと紅潮した光さんの白濁に汚れ、見たいと思っていた光さんのイキ顔をみることができた。あたしの最近渦巻いていたドス黒い欲求をようやく満たせた気がした
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