彼氏と彼女とふたなり親友の夏
1- 20
549:@八尺 ◆sx3dwhLJGY[saga]
2025/10/18(土) 21:43:12.79 ID:zS/mv1ZT0
「これぇだめっ♥️♥️ もうぅ……しゅうじくうぅぅぅっん♥️♥️♥️」
心の奥底から零れ出す罪悪感の声すら、絶頂の渦に呑まれて消えていった。

ずぱあぁぁぁあん♥️

「んほぉおおぉお!?♥️お、奥……っ、えぐられてぇ♥️……っ♥️」

「まーだ修司先輩の名前呼ぶなんて立場がわかってないですね♥️」

どちゅんッ♥️♥️ぱちゅんッ♥️♥️ ぬぽぉっ♥️♥️の ずぱんっ♥️♥️ ぬぱんッ♥️♥️ずごぉっ♥️♥️ にゅぱぁんッ♥️♥️

「ほおぉぉおぉぉぉおぉぉ〜〜〜〜〜〜っっ♥️♥️イグゥ、イグイグゥ♥️おチンポらめ、デカチンポでぱんぱんりゃめぇぇ〜〜♥️♥️こ、こんなのされたりゃぁぁぁっ♥️♥️んほぉぉおぉぉおおぉっ♥️♥️」

ズロロロロ♥️♥️♥️

「んお゛おぉぉおお!?♥️♥️これぇ♥️おまんこ引っ張られてぇ♥️♥️カリえぐくてぇ♥️♥️削れてぇ♥️♥️ボクのが離したくないよって♥️♥️必死に吸い付いてるぅぅ♥️♥️♥️」

どちゅんっ♥️♥️

「ほおぉぉん♥️♥️まだおぐぅ♥️♥️やっと届いたぁ♥️♥️昨日じゃダメだった♥️気持ちいい♥️♥️気持ちいぃぃぃとこぉ♥️♥️」

じゅぱぁんっ♥️ ヌぱぁんっ♥️ズロロロロ♥️ぱんっぱんっ♥️ ズロロロロ♥️♥️ぱんっぱんっ♥️

「美ぃっ♥️みさっ♥️ぎちゃっ♥️んうぅぅぅん♥️やめっ♥️」

「こっちは昨日断られて修司先輩に取られてずくずくザー汁作ってまってたんですよ♥️」

「はひっ♥️はひっ♥️ひぃぃ♥️」

美咲「この嫉妬で溜まりまくったドロネバザーメンの責任とってもらいますからね♥️」

「せっ♥️責っ♥️責任ひぃぃん♥️取りますからぁ♥️ゆっくりぃぃぃん♥️」

「くおっ♥️イクっ♥️この反抗期マンコ絶対に今日でしつけてやる♥️よくも断りやがって♥️オラッ食らえ♥️」

ビクッ!♥️♥️♥️ ビククゥッ♥️♥️ガクッガクッ!♥️♥️ ビクンッ♥️ビクンッ!♥️♥️♥️プシューッ♥️♥️


びゅっびゅっびゅるるるるるるぅぅううううっっ!!♥️♥️どぷっ!!♥️♥️どぷるるるるぅうううっっ!!♥️♥️♥️




「───んぅお゛ぉおぉ゛ぉおぉおぉぉッ!?♥️♥️♥️ イク♥️イク♥️イぃ イッぐゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!?!?♥️♥️♥️♥️♥️♥️」



身体は勝手に痙攣し、腰が何度も跳ね上がる。
止めたいのに止められない、散々我慢させられた絶頂の反動でどうしようもなくイキまくった



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
563Res/461.04 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice