彼氏と彼女とふたなり親友の夏
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548:@八尺 ◆sx3dwhLJGY[saga]
2025/10/18(土) 21:42:00.55 ID:zS/mv1ZT0
両手で高く足を押さえられ、腰もがっちり固定されて――

どちゅうぅぅん♥️

「ひぁああぁぁっ♥️」

重みと熱が全身にのしかかり、布団がぎしぎしと悲鳴を上げる。
圧倒的な力で押し潰されるように、体の奥の奥まで責め立てられる錯覚、修司では得られなかった光が待ち望んでいたデカチンの暴力的な快楽だった

涙で視界が滲むのに、快楽は止まらない。
覆いかぶさる重さが、そのまま「支配」の証のように焼き付いて、光は身を捩らせることすらできなかった。

「う゛っ♥️しまるぅぅうう♥️おまんこやっばぃ♥️入れただけでっ♥️あああぁぁぁ♥️♥️♥️」

どびゅぐりゅるるるるるるるるるるッ!!!♥️♥️
どっぷドプどぼぼぉぶぴゅぅぅぅっ!!♥️♥️♥️
ドプ♥️ドプ♥️ドプ♥️ドプっ♥️
ごぼびゅるるるるるるるるぅぅぅっ!!!♥️♥️♥️


「───お゛ぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ!!!?♥️♥️♥️
お゛っ♥️ お゛っ♥️♥️ ぅお゛ぉおぉ゛ぉおぉおぉぉッ!?♥️♥️♥️
イク♥️イク♥️イぃぃックイグイグイグッ♥️
イッッッぐゥゥゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!?!?♥️♥️♥️♥️♥️♥️」

奥に届いてしまう大きさの圧倒的な優秀なチンポから一気に流し込まれる熱が、奥底を抉るように広がる。
光は背中を弓なりに反らし、爪をシーツに突き立てる。愛してると快楽に流され本当に好きな人へではなく美咲に向けて言ってしまった罪悪感、それが強い絶頂を生み出し内側で溢れる感覚に翻弄され、呼吸すら掴めなくなった
ーーーー
「やぁっ♥️♥️♥️あつっ……あつすぎるぅ……っ♥️♥️」

頭の中が真っ白になる。
視界がぐにゃりと歪み、世界は音と光と快感だけに塗り潰される。


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