140: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/09/09(火) 20:10:13.00 ID:c7GoEaNW0
エリカ「なによこの牛ども!こうなったら……ねえマスター♡天才の私がベロチューしてあげるわ。うれしいでしょ」
アルカネット「プロテクトかかってるからチューできるのはチンポだけやで。あとおまんこも使えんよ」
ツバキ「え〜〜おばちゃん気が利かない!おまんこ使いたいんですけど拙者。ベルゼブブ様といちゃラブセックス所望!」
アルカネット「やかましいわ!7人も空間にいれるとキャパをどっかで削らなあかんのや!ロリ形態で発動したのもあるしな!」
リオン「ふ……やはり青い……ちゅぱ♡……主様に奉仕できる幸せで満足できないとは……」
リン「それには同意です……れろ……♡ちょ、リオンさんの唾液がチンポにつきます。舐めるのやめてください」
リンとリオンは竿を胸で刺激しながら真っ赤な亀頭を舐め回す。ごつごつと額を擦り付けながら、張り合うように主の肉棒を感じようとしていた。
ぺろぺろじゅるる♡ねとぉ
ベルゼブブ「くはぁ……」
亀頭を濡らした2人の唾液のカクテルが竿まで垂れ、それを潤滑油に爆乳で愛撫する。流石のベルゼブブも声を漏らした。
リン「〜〜っ♡♡じゅぷっれろ」
リオン「ちゅるるるる〜〜っ♡♡」
ベルゼブブの切ない声にますますペースを上げる。むにゅむにゅと柔らかい胸の脂肪が肉棒に媚びたように纏わりついた。リオンの肌の色はリンと比べて白く、2人の個性が伺えた。
ベルゼブブ「うおお゛……くっ……あ……」
ニケナ「ふひひひ♡♡ベルゼブブ様の感じているお顔を至近距離で拝見できるとは光栄ですぞ〜〜っ」
ツバキ「え、拙者も見たい〜〜っ♡」
むにぃ〜♡ぷるぷるぷる……♡
ベルゼブブ「あ゛あっ!」
ドビュルバッ!
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