141: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/09/09(火) 21:00:03.19 ID:c7GoEaNW0
リオン「んれぇ〜〜♡♡」
リン「じゅぞぞぞ♡♡」
ベルゼブブのザーメンが放出しJカップ二人組の身体に降りかかる。偉大な主の精液の匂いにトランスし、夢中で顔に付いた精液を舐めていた。
ベルゼブブ「ふう、はあ。流石だリン、リオン。力だけではなく性技も鍛練されている」
リオン「ありがたき……お言葉…………♡ぺろ」
リン「はぅう……♡……ベルゼブブ様のザーメン……」
エリカ「く〜〜。退きなさい。この私が後塵を拝するなんて許せないわ」
ツバキ「うおーどけーっ♡」
エリカとツバキがザーメン堪能中の雌二匹を突き飛ばす。
エリカ「大体あんたは元々フクロウなんだからそんな偽物の身体で満足させて満足なわけ」
リン「この身体は私の人間態。これも間違いなく私なのです。ふふふ」
本来リンとリオンの後に、大きさでは劣る胸によるパイズリはやりにくい。しかしツバキもエリカも自分のビジュアルに絶対の自信がある。十分豊満な胸で、ベルゼブブの肉棒に胸を押し付けた。
むにぃん……♡
ベルゼブブ「お前達の胸も心地好いものだ」
エリカ「ふふふん。同然よ。マスター。私のおまんこ触ってくれて良いのよ♡」
ベルゼブブ「良かろう。どれ」
ぐちゅ…♡
エリカ「ひぁ゛ん♡♡」
リン「なっ!」
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