302: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/09/23(火) 05:09:06.91 ID:Fy2vTRfB0
ルノ「クリスさん。その、私から巻き込むようなことを言ってしまってあれなんですけど…アグネアの身体に夢中にならないでくださいね」
クリス「は、はい。お客様を前に言いにくいですが、私の恋人はルノさんですから」
緑髪セミロングのルノがシンプルな下着姿でクリスに寄り添う。そんな彼の目の前で施術台に仰向けのアグネアがチンポを待ちわびて股を開いていた。
アグネア「早くぶちこんでぇ……♡♡すぐにルノのことなんか忘れさせてやるから、どうせ射精するってことは私のマンコが気持ちいいってことだし」
ルノ「そ、そんなことはありません。クリスさんは私のキスで気持ちよくさせてあげます。ん、ちゅ……♡」
ルノがクリスの頬を手でそっと導いて、唇に口付けする。そしてアグネアは自分でクリスの肉棒に腰を動かし挿入した。
アグネア「待ちきれねーっ♡♡お、お、おおお゛〜〜っ♡♡」
ぐちゅっ♡♡
クリス「はう……っ!」
ルノ(わ、私のクリスさんのおちんちんを……っ)
アグネア「チンポも良い形してる♡♡あ゛あっ♡いいじゃねえか〜〜♡♡」
くぷっずぶっ♡ずにゅっ♡
アグネア「あ、あっおお゛♡♡(施術でマジ感度ビンビン〜)」
レン(マジこうしてみるとアグネアってエッチお姉さんだけど色々終わってるわね。でもエメラは)
エメラ『アグネアが無理やり引っ張ってくれなければ私は今も魔薬中毒だったかもしれません。彼女もアルマも、私にとって最高のパーティメンバーで』
レン(って言ってたし、良いところもあるのよね)
アグネア「ほほぉ゛〜〜っ♡♡浮気チンポ気ん持ちぃいいい〜〜♡」
レン(あ、あるのよね)
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