303: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/09/23(火) 05:28:20.31 ID:Fy2vTRfB0
ルノ「む、むむうう。クリスさん。好き、好きぃ♡♡んちゅ。れろ」
クリス「んれ……じゅる……っ。私も好きですっ…ルノさん」
アグネア「そんなことっ♡♡んひっ。言ってっけどよ〜〜っ♡おほ。チンポアツアツのカチカチだぜ♡」
ぱんっ。ぱんっ。ぱんっ。
アグネアの肉バイブを了承したクリスだが、男の性として美しいエルフとのセックスを意識しないというのは難しい。ルノの胸がぐいぐい腕に押し付けられる。
ルノ「それは、私達のキスで興奮したんです。んちゅ……♡♡あ、あと私の胸も…………」
控えめなルノがここまで頑張ってセックスアピールする姿は珍しい。レンもその健気さに軽く興奮する。
レン(ルノみたいな子がアピールする姿からしかとれない栄養素がある)
ぐちゅっ♡ずぷっ♡ぐりっ
クリス「うあ……っ!……アグネア様の膣内が蠢いて……」
アグネア「ふひぃ……♡♡んひ……♡1000年間生き続けたエルフの神テクですぐにイカせてやるよっ。お゛ほっ!!♡」
ルノ「なにが神テクっ……。里を出たのは最近と聞いてますよっ。んちゅ、れろ……♡おまんこ使わなくて発酵してるんじゃないですかっ」
アグネア「うるっせえ〜〜っ♡♡おお゛おお〜〜っイグ〜〜っ♡♡」
がくんっがくんっ!
アグネアは腰を動かして射精を促しながらも、感度上昇膣内のせいで先に絶頂を向かえた。イケメンチンポでの中イキは脳が潤う。
アグネア「〜〜〜〜♡♡っ〜〜ほぉおお゛〜〜……♡♡♡」
レン「1000年生きたあるエルフ様がそんな鼻水だらだらアへ顔晒していいの。あははぁ」
アグネア「マンコイキ堪能中は良いんだよぉ゛〜〜……♡♡♡あ゛あおお゛〜〜♡」
1002Res/1010.25 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20