304: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/09/23(火) 05:44:17.53 ID:Fy2vTRfB0
ルノ「うう。クリスさん。お、おちんちんはアグネアに貸してますけど、私の身体にも触れてほしいです…♡」
クリス「わ、わかりました嬉しいですよ」
クリスの長細いながらも苦労をしてきたであろう荒れた指先がルノのスレンダーな腰を撫でると、くすぐったそうにお腹が動いた。
ルノ「はぁん♡」
クリス「ではこちらを……おお」
ルノ「ひゃあっ♡」
ショーツの中に潜り込んだ指がクリトリスをタップする。何度かプライベートセックスを交わした仲なので、ルノの弱いところは把握済み。モゾモゾと下着の中で指が蠢く光景はレンの下半身も熱くさせた。
レン「な、なんかえげつない手マンが行われてるのが分かるわ…」
ルノ「あ、ああ♡♡すごっ……そこっ♡すぐぅう〜〜っ」
クリスもここまで軌道に乗る為に色々あった。パトロンの肥満気味の倍ほど年齢が上のマダムの夜の相手をさせられた過去が、今愛する彼女を悦ばせることに役立っている。何が幸いするか分からないものである。
アグネア「んひ。はあ♡おい、こら。チンポ、もっと♡」
アグネアが裸足の裏でクリスの腹をぐりぐり踏む。もっと気持ちよくしろという意思表示だ。
クリス「わ、わかりました……うくっ」
射精も近いが、何とか我慢しながら腰を動かすクリス。そしてルノは指技で絶頂。
ぐちゅ♡♡
ルノ「んん゛ん♡♡〜〜っっ!……♡」
ズブッぱんっ!ぱんっ!
アグネア「んおお゛おおお♡♡」
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