362: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/09/30(火) 22:27:28.60 ID:vhrpw3ai0
☆☆
サツキ「んはぁ〜〜♡♡お客さんのおチンポ……立派。すんすんすん」
ラント「う、おお。と、吐息……鼻息が……」
サツキ「流石冒険者やってらっしゃるだけありますね〜♡濃厚な強い雄の臭い♡すんすんすん♡癖になっちゃう」
ラント「そ、そうかな!」
サツキ「はい♡お客様、サツキのお尻も好きに触ってくださいね。サツキもおチンポにディープキスしちゃうんで♡んあ〜〜……ぢゅる♡」
ラント「うおおあ……!(み、3日ぶりの刺激に腰が浮く!サツキちゃんエロすぎだろ……目の前にこんな艶々のケツが揺れて。流石はコンフェス……!)」
サツキ(こいつも今日のためにザーメン溜めてきてんな。んじゃ、まずは口で2、3発抜いていくか)
サツキはベテランの洞察力でそう考え、表情や声は媚び媚びのまま口を動かす。仰向けに横たわるラントの顔に尻を向け、彼からは顔は見えなくとも気は抜かないプロの仕事だ。
サツキ「バキバキの裏スジを舌先で失礼します♡んれぇ」
ぞくぞくぞく
ラント「うはぁ…………!そ、そんなゆっくりなぞられたら……」
ラントは欲望にのまれ、豊満な尻を両手で鷲掴みにする。褐色に輝く自慢の尻はどこまでも指が沈むと思うほどの柔らかさ。
むにゅうう〜〜♡♡
ラント「うおお……おおおおお〜〜」
サツキ「あん。ワイルド♡んじゅ。じゅぶっ!れろっ!んぶ!」
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