443: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/10/08(水) 02:41:07.87 ID:rHUIzS1p0
生臭いザーメンが胃に注ぎ込まれる。リラはせめてチンピラを睨みながらそれを受け入れた。どくんどくんと脈打ち射精する肉棒が治まったチンピラは口からゆっくり引き抜く。
リラ「げほっ!げほっ!えほ!」
「ふ〜〜っ♪おい、次は俺にマンコ使わせろよ」
口を使っていた冒険者が膣内射精した後も腰を動かしている冒険者に声をかける。それに、乳首を弄っていた冒険者も参戦。
「いーや次は俺だ!こいつ乳首ビンビンにしやがってまだまだアクメし足りねえみたいだしよ〜〜」
「もう一回中でやらせろや。なあ?俺のチンポ最高だろ、まだまだ味わいたいよなぁ?」
リラ「はーー……はあ……♡……粗チンでイキってんじゃねえよ……」
「全身敏感状態の雑魚雌の癖に口が減らねえ。おい、あれ持ってこいよ」
「ああ。ふへへ。こいつかぁ」
チンピラの1人が持ってきたのはサキュバスの尻尾のラベルが貼られている小瓶を取り出す。リップクリームほどの大きさのそれは、サキュバスの魔力を濃縮したエキス。本来一滴を数倍に薄め経口で摂取するものだが、フタを開けたチンピラはリラの肛門に押し込み注ぎ込んだ。
ズブッ
「全部くれてやるよ」
リラ「お゛あぁああああ゛ああ!!!!??!」
大きな身体をビクンとはねあげる。突然肛門が焼けるような感覚に苛まれ、その一瞬後、息をしただけでも絶頂しそうな異常興奮状態になってしまっていた。
リラ「は、ひいっ♡♡おお゛っ〜〜っ……てめっ……何……あ゛っ!」
「ぎゃははは目見開いて不細工な面で震えやがって、そんなに媚薬が気に入ったかよ」
「後ろからじゃ面が見えねえのは残念だが、マンコの震えだけで糞生意気な雌が参ってるのは分かるぜ。オラァ!!」
どちゅっ!!
リラ「ほぎゃぁ゛ーーーーーー♡♡♡っ!!?」
「ち、んじゃ俺は乳で遊ぶの再開すっか〜〜」
むにむにむにぃ♡
リラ「やめ゛♡♡さわんな゛♡♡ほひひひぃっ!!!」
「ひひひ、もうちょい品のある声だせねえもんかねこのゴリラは」
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