61: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/09/03(水) 13:42:03.44 ID:BgUbs/yUO
☆☆
ルシファー『おおおっ』
ビュルゥっ!
オルフィア『んん♡♡なんだ、射精インターバル最短記録だ。情けないやつ。ふふふ』
ルシファー『お前の進歩には驚かせられる。どうだ、私の妻になる覚悟はできたか。悪いようにはせん。我々の心は通じ合い始めているはずだ』
オルフィア『…………バカな。全ては人間領のため。お前は時間を浪費してるだけだ……♡』
ルシファー『ならば次は、お互い触り合おうではないか。お前もあの5年間の気をやるほどの快感が待ち遠しいだろう』
ルシファーがオルフィアにディープキスを決めた。これまでの舌を伸ばして無理矢理ねじ込むのとは違う、唇同士を重ね、舌を絡ませる。
オルフィア『んふぁ♡』
オルフィアの脳内にピチャピチャくちゅくちゅと唾液交換の音が響く。更にすでに定着した超乳をたぷたぷと手で触る。
ルシファー『この、常に母乳を垂らしている胸も素晴らしい。ずっと触れたいが我慢していたんだ』
むにゅうう♡
オルフィア『はぁああん♡………き、貴様が勝手に改造したくせに……♡んあ、れろ♡』
ルシファー『お前も好きに触れて良いぞ』
初期のオルフィアならばそんなこと言われてもわざわざ触れることもなかっただろう。しかし今は、自分も魔王の雄として完成した肉体に触れたいと思ってしまっていた。
オルフィア『このチンポ……何度でもすぐにイカせてやる……♡』
ルシファー『それは楽しみだな』
魔王がオルフィアの肥大化した乳首をつねる。
オルフィア『あひぃいっ!?♡ふ、不意打ち禁止い♡!?』
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