62: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/09/03(水) 14:02:45.30 ID:hVvSTXCrO
ぴちゃっ♡びちゃ。しゅりしゅりしゅり♡
魔王とオルフィアは2年もの間、お互いの身体を触り合った。そして何度も絶頂し、お互いの体温を感じ合ったオルフィアには心境の変化があった。
オルフィア(わ、私が6206回イッてるのに、魔王は4177回しか射精してない。不公平だ。不公平だ。私の身体と技で、もっと射精するべきだ♡)
しこしこしこっ♡むに、むにむにむにいぃ♡
肥大化したした胸を変形するほど押し付け、肉棒をしごく。魔王を射精させることに夢中になっていた。
オルフィア『いけ、いけいけいけいけ♡』
ルシファー『う、おおおっそんなに求められてはっ』
どびゅっ!ビュルルルルルゥ
オルフィア(はあ、イッた……♡私の手にネバネバザーメンが……♡)
人間のため魔王に精神的に屈服しないという目標が年月と快感でネジ曲がり、魔王を自分と同じくらい感じさせるという目標に変わっていた。射精の瞬間、魔王が腰を震わせる姿に、優越感を覚えるようになっていたのだ。
オルフィア『私のこの胸と手で、我慢なんてできるものか♡』
ルシファー『ふふふまったくだ。さて、そろそろ』
ルシファーが肉棒をオルフィアの下腹部に押し当てる。グリグリと亀頭が子宮を皮膚越しにノックした。
オルフィア『はう……♡』
ルシファー『子作りしてみないかオルフィア。我々の愛の結晶をな』
オルフィア『……〜〜っ……♡……わ、私は……貴様に屈するわけには……♡♡』
ルシファー『そうか。私のこともより深く知って貰う必要があるな。失念していた。ふふふ』
ルシファーの全身が一瞬闇に包まれる。すると、同じ身体的特徴(金髪ロング、青肌、背中に6つの羽、頭に角)を持った、180cmMカップ爆乳美女に変貌する。
オルフィア『お、女……?』
ルシファー『私は決まった性別を持たない。元天使なものでな』
オルフィア『天使……?魔王が……?』
ルシファーが妖艶に笑い、男の時よりも小さい舌をオルフィアの口に捩じ込む。
オルフィア『んふぁあ…ぢゅる…♡……!?』
ルシファー『〜〜っ♪雌同士でも楽しむことはできる。男根は威圧感を与えていたかもしれん』
オルフィア『わ、私は性的指向はストレート……あんっ♡♡!』
むにゅう〜〜っ♡
十数年間、ゴツゴツの雄の肉体を感じ続けたオルフィアに、自分の胸に負けず劣らずの豊満な爆乳が押し付けられる。免疫のない状況!
オルフィア『くう、うう〜〜っ♡』
ルシファー『私は私だ。深く考えるな。ふふふ』
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