63: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/09/03(水) 22:57:10.94 ID:eec8ukm0O
ルシファー『んれ♡じゅぶ、るるるる』
オルフィア『んん゛……♡れろ……っ…く……っ♡』
ルシファーの精液まみれのオルフィアの身体に雌ルシファーは躊躇なく絡み付き、全身を密着させた。そしてスベスベの身体を擦り合わせ、ディープキスで自分の愛を分からせる。
ルシファー『んじゅ♡ぷは。我らの青い肉体が絡み付き、一体化したようだ。お互いの雌の臭いが混じり合いなんと卑猥な』
ぐりぐりぐりぐり♡
オルフィア『はあ、はあ……♡マ、マンコ擦り合わせるなぁ……』
ルシファー『んふぅう♡割れ目同士の接吻も悪くないだろう。私をイカせてくれてもいいんだぞ♡ほら』
ぶりんっ♡
オルフィア『あ゛うう〜〜〜〜っ♡』
陰裂同士を重ね、ルシファーが腰を動かす。オルフィアは絶頂を迎え、生温かいイキ潮がルシファーの股間を濡らした。
ルシファー『んん゛ぁあ♡雌同士2年ほど戯れようか』
☆☆
オルフィア『ひゅーーーー……♡ひゅーーー♡♡』
射精というフィニッシュが存在しない雌同士の絡み合うナメクジセックスが2年続き、オルフィアは疲弊していた。この闇空間では体力が素早く回復するが、それでも追い付かない有り様。
ルシファー『ふーーーーー…………♡♡さて』
魔王が男の形態に戻る。オルフィアと子作りするには男でなくてはならない。
オルフィア『あ……♡』
オルフィアは魔王のチンポに眼を奪われた。最初の5年以来、自分の中に入っていなかった剛直を待ち遠しいと思ってしまっていた。
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