64: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/09/03(水) 23:21:27.44 ID:eec8ukm0O
ルシファー『熟しきったお前の子宮に今度こそ私の子供を生んで貰おう』
オルフィア『うううぁ……♡』
身体が動かないオルフィアの脚を開かせ、問答無用で肉棒を貫いた。魔法使いの全身がグンと反り返る。
ズブッ!
オルフィア『ひんぐぅううーーーー♡♡♡っ!!』
オルフィア(こ、ここ、これぇええっ……!……め、雌同士のクリイキもピンポイントGスポ愛撫も感じたけど……このぶっといのを、私は待っていたぁ……♡♡)
どちゅっ!ぬぶっ!ぐぽっ♡
ルシファー『はははは。最初の5年と比べて随分素直な反応をするようになったなオルフィア』
オルフィア『おおお゛♡♡ふおおっ♡ぬおお゛おううっ♡♡〜〜っ!!』
オルフィア『イグーーーーー♡♡あーーーーっ゛デカチンっ……〜〜っ♡♡』
ぐりぐりぐり♡
オルフィア『子宮口チンポの先でグリグリっ……ダメ♡♡はぁああんっ♡♡』
オルフィア『あぁ゛ぁああ〜〜っ!!!♡♡』
絶叫し舌を伸ばし痙攣するオルフィア。十数年の調教で彼女の子宮は魔王の子供が欲しくなってしまっていた。
オルフィア(だ、だめ…………わ、私には…………人類の存亡が…………私だけの堕落では……すまない……♡♡)
オルフィアの心の支えはそれだけ。自分が流されれば、人類が滅びる。ルシファーの肉棒に媚びた脈動を見せる肉ヒダを止めることはできないが、避妊の魔法をかけ続ける。そんな子宮にザーメンが放たれた。
びゅどばぁっ!!
オルフィア『ひひぃ゛♡♡♡!!!』
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