837: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/11/09(日) 14:05:02.27 ID:T2Fh/O8LO
レンは正直億劫だと思っていた。勇者と見込んでと天使であるノエルに言われた以上断るつもりはないが、三日ほど食事は質素な粥で体内を整えるように指示され、愛する嫁達との体液交換や粘膜接触も避けるように念を押された。しかし、ここに来てエロ勇者のテンションはぶち上がった!
レン(いちいち銀髪から良い匂いがするエチエチ騎士団長ノエルさんと体液交換どろぐちょセックス〜!!漲ってきたわ!)
ノエル「突然言われても困惑するでしょう」
レン「いや別に!」
全てはレンの体液に別の不純物が混ざらないようにするため。目の前の激エロお姉さん(29)と体液交換どろぐちょセックスをする事実にレンの陥没乳首が屹立する。
ノエル「そうですか流石は勇者です。天使の体液を与え、その対象の体液を取り込むことで神属性伝授の儀は執り行われるのです」
しゅるりとローブを脱ぎ、ほどよく筋肉がと脂肪が乗った裸体をレンに見せつける。翼や、舞い散る羽も相まって天使感が半端ではない。
レン「んん〜♡♡んで!ノエルさんまず何をするのよ」
ノエル「乗り気ですね。神属性を得ることは人間においてこの上ない光栄なのは理解できます」
レン(んなもんいいから早くノエルさんとヤらせなさいよ!!)
逸る気持ちを抑え、レンもローブを脱ぐ。エロ勇者の油断ならない目付きはまず天使のHカップに注がれた。自分の行き過ぎた110cmの爆乳程ではないが、バランスの取れた豊満。
レン(触っても良いわよねこれ!)
しかし儀である以上勝手なことをするわけにもいかない。ノエルとはかつてサウナで汗だくセックスをした仲。嫌われたくはない。
ノエルは口をモゴモゴしながらレンに声をかけた。
ノエル「まずは……ん……口の中に……ちゅる……唾液を溜めてください」
レン「え、それって」
ノエル「神属性伝授の儀は唾液流し込み合いディープキスから……ん。始まります」
レン「フェチズム〜〜ー!!♡」
レンがノエルを真似して自分の口の中に唾液を溜めていく。2人の唾液がくちゅくちゅ鳴る卑猥な響きが礼拝堂に響いていた。レンが唇を歪ませ唾液が溢れないようにしながら、ノエルと見つめながら相手に流し込む唾液を溜め合っている現状に興奮した。
ちゅく……くちゅ♡
レン「〜♡」
ノエルが溜まりましたかと口に指差しジェスチャーすると、レンは首を縦に振った。2人の唇が近付き、ついに神属性伝授の儀が始まる。
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