838: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/11/10(月) 00:12:04.65 ID:NflMPVXIO
レン「んべぇ♡♡」
ノエル「じゅぼ♡」
べちゃぁああ♡
口を開いた瞬間に唾液が溢れ2人の胸にボタボタと垂れる。それを気にすることもなく、舌を絡めて唾液を相手に飲ませ合った。
レン「ん゛ふぅうう♡♡じゅばあっ〜〜ぐびゅっ」
ノエル「じょぞぞぞぞ♡ゴクンゴクンっ……じゅぱ♡」
身長差的にレンの肩を持ち、上から流し込むように唇を貪るノエル。プルプルで血色の良い唇が舌になぞられ、溢れた唾液は顎を汚していた。
レン(ベタベタベロチュー気持ち良すぎぃいい♡♡)
小さい舌先でノエルの舌をグリグリ押して唾液の味を感じるほどに震えるエロ勇者。普段陥没している乳首は滑稽なほど勃起し、早く触ってほしいと震えている。
むちぃいい〜〜♡♡
レン「んんん゛ん゛ふふぅ〜〜〜♡♡♡」
ノエル(あっ……れ、レンと私の乳首が擦れて……んん♡)
こりっ♡くにくにくに♡
レン「ん゛ぶはぁ♡♡お、おおあ、おおおぉおお♡〜」
大量の唾液を交換したレンとノエルは今度は乳首同士でキスを行う。充血した肉豆が乱舞する光景はそれ自体が意思を持っているようだった。
レン「やばぁあ♡♡エロ乳首気持ち良すぎるぅ」
ノエル「ふう、ふう、ふう♡レ、レンこれでは体液交換になりませんっ♡」
レン「義務感だけでレズセックスなんてしちゃダメよ♡ひううっ。ノエルさんも楽しんでくれないとダメなんだからっああ♡」
ノエル「そんな、んう♡レンの大きすぎる胸が押し付けられて、なんて肉感……♡♡」
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