839: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/11/10(月) 00:54:53.47 ID:NflMPVXIO
レン「んっくぅううう〜♡おまんこ舐め合いたいなんてノエルさんもエッチよね。あひ。エロ天使」
ノエル「んあっ♡ち、違いますこれも体液を交換するためっ♡れろれろぉおお♡」
レンとノエルはシックスナインの体勢で互いの性器に舌を這わせていた。あの堅物騎士団長にクンニされていると思うと普段よりも感じてしまっていることを自覚してしまう。
べろぉおおぉ♡♡ぴちゃ
レン「んぎぃ♡銀色陰毛に顔に感じながらっ、舐める騎士団長マンコ美味し〜〜♡♡舐めても舐めても雌汁出てくるわ」
ノエル「あ、貴女こそ……っんじゅぶるる♡むせ返りそうな雌臭です。ひぐ」
股間に発生する蕩けそうな痺れを味わいながら相手の割れ目にざらざらの舌をなぞる。
じゅぞ♡♡べちゃぁ♡ぺちっ
先に限界が来たのはやはり雑魚マンのレン。ノエルの吸い付きに腰が浮き、ムッチムチの下半身を揺らして絶頂した。
ビクンビクン♡
レン「うう゛ぅうういいィグ〜〜♡♡♡っ〜〜んん゛♡!」
ノエル「んはぁ……♡なんと淫らな痙攣でしょう。くほっ♡♡っあっんっ!」
しかし持ち前の回復力でノエルのクリトリスに吸い付く。弱点を愛撫されたノエルの口から大きめの声が溢れた。
ノエル「わ、私のっ〜♡♡い、陰核をそんなっ、あ、あぁああ〜〜♡♡っれ、レンっ♡」
ノエル「っつふふぅうう゛〜〜〜〜♡♡♡っ!」
レン「はあ、はあ、はあ♡♡ノエルさんの天使マンコもイっちゃったぁ〜〜♡」
ノエル「ふうう、ふうううう♡♡んふっ……おふ……っ♡」
1002Res/1010.25 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20