840: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/11/10(月) 02:12:01.45 ID:Z0dil7CE0
レン「お、おおっお♡んっあ゛ふっ♡♡」
ぐじょっ♡ぐりゅっ!ずりっ♡
ノエル「れ、レンっ♡♡んん゛ううぅっ。が、がっつき過ぎですっ……!あっひ♡」
レン「おまんこ同士の貝合わせディープキス気持ち良すぎてぇええ〜〜♡♡腰へこ止められないのぉ♡♡」
ぐりんぐりん♡ぶりんっ♡
レン「あはぁ〜〜♡神様見てるぅ?ノエルさんとのセックス最高でーす♡♡おひひぃ」
ノエル「や、やめなさいもうっ♡♡そのような、ことっ♡♡んぐふぅううっ」
レンがステンドグラスに向けて手を振る。咎めるノエルだが腰は止められなかった。彼女も儀式の副産物である快感に病み付きになっている。
レン「あ、いくっ♡♡ん、んふっあん。ノエルさん一緒にイこっ♡」
ノエル「ち、ちょっと待ってください……♡♡あっ!んん゛♡もう少しっなので……んぐ、ふ」
レン「早く早くうううう♡あたし我慢きかないっ。あ、んっ♡♡」
ぐりんぐりん陰部同士を擦り付け、愛液のカクテルを作りながら絶頂寸前で惚けた表情を浮かべているのは我らがエロ勇者。
ぐりりりりっ♡へこっ♡へこへこへこ
レン「おまんこに擦り付けるの最高ぉおお〜〜♡♡ィグ〜〜」
ノエル「あぁああっ♡♡んんんーーーーーーーーーーっ」
ほぼ同時に絶頂を迎えた2人。お互いの粘膜に相手の体液が刷り込まれ、これはこれで儀式がスムーズに進行している。
レン「ほおおお♡♡あおおーーっ」
ノエル「んん゛んっ……♡わ、私のおまんこ…………痺れ♡♡あん」
1002Res/1010.25 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20