ハーレム勇者のTSもの5【安価コンマ】
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898: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/11/14(金) 01:17:18.83 ID:QZoZwr2z0
膝を立て、四つん這いとなったレンは困惑した。ずっと力を抜いて寝ていたから気付かなかったが、四つん這いになるために少し身体を動かしただけでガクガクと震えていた。しかも発情しまくりで子宮が降りているのを感じる。少し敏感かなとは思っていたがとんでもない。ショーツから雑魚クリが浮き出て、生地は雌汁で変色していた。
レン「はあ…ぁう?…お…っ♡…?」
アレク「おや大丈夫ですかレン様。震えておられますが」
レン「だ、大丈夫…んっ♡…き、気持ち良くて脱力しちゃったかも」
震える下半身。そして四つん這いになることで重力にしたがってぶら下がる爆乳をしっかり撮影する。汗だくの下乳はドエッチなので念入りにフォーカス!
たぷん♡
アレク「そうですか。では続いて、少し際どい部分に触れていきますね」
レン「あ、い、今はちょっと…」
ぎゅっ!
レンの静止を無視しアレクは紙ショーツを絞る。Tバックのようになったショーツが割れ目に食い込み、その刺激でレンは声を漏らした。
レン「んひぃ!?♡」
アレク「おや…股が大分濡れて…オイルを塗りすぎてしまってましたか」
自分の愛液ですとも言えないレンは目を閉じて押し黙ることしかできず、アレクは内股の付け根、鼠径部をマッサージし始める。
むにっむにっ!
レン「ちょっ♡♡そ、そんなところっ…お兄さ…っ…ん゛っんん♡」
アレク「リンパが集まっている箇所ですので念入りにいきますね〜」
内腿だけでなく、下腹部越しに子宮を刺激する。更に陰唇を指で挟んで絞るように触り、割れ目から更に愛液が分泌される。
レン「んんん゛〜〜〜〜っ♡♡♡」
レン(か、完全におまんこ触ってる!お、おかしくない?でも、でもクリス君もやってたしこういうものなのかしらぁあああっ!!?)
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