ハーレム勇者のTSもの5【安価コンマ】
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899: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/11/14(金) 03:16:14.36 ID:QZoZwr2z0
複数の媚薬によるコンボによりレンの感度は数十倍に高められてしまっている。細長いアレクの指が今度は腋や横乳を押し始めた。
むちっ♡むにぃいいい〜〜♡♡
アレク「こちらを刺激すると女性ホルモンが活発化いたしますので〜」
レン「ぉおお…おおお゛♡♡〜〜っ」
細腕がガクガク震えるレン。垂れた爆乳がゆさゆさ揺れアレクの雄欲を刺激する。しかし一千万歳の熟練インキュバスは肉欲に支配されたりはしない。無慈悲に雌肉を調理していく。
すりすりすり♡むに
レン「お、おっぱいの横っ♡♡やばっ…ちょ、待って…♡♡ひいいん」
アレク(視聴者受けの良い声を出しますね)
アレクが不意にレンの完全勃起済陥没乳首をつねった。面白いように腰をつき出し、淫らな声をあげた。
きゅっ
レン「あ゛ううっ!!♡♡!?」
アレク「失礼しました。少し手がずれてしまいました」
レン「はう、うう、んう…♡♡」
肩で息をする勇者。全身がいつの間にか発情しまくり痺れまくりなのを今更ながら自覚していた。
レン「ね、ねえ……このマッサージって…んっ♡…なんか、変じゃない?」
アレク「変とは?仰向けになっていただけますか。前も揉みほぐして参りますので」
レン「はあ、はあ…ぁん…♡は、はーい…んしょ」
アレクの反応からクリスのような施術での副作用でこうなったわけではないと判断したレンはこれ以上なにも言えない。自分が勝手にイケメンの指で過去のエロ施術を思い出して感じてるだけなんて情け無さすぎた。
レン「はあ…んふぅ……んん…♡」
しかし仰向けになると、乳首やクリトリスの下着越しにも分かってしまう勃起がアレクの目に入ってしまう。アレクとしては当然自分で仕掛けた媚薬の効果によるものなので知っているが、未だに罠に気付いていないレンにとっては恥ずかしい状況。
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