ハーレム勇者のTSもの5【安価コンマ】
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900: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/11/14(金) 04:52:08.36 ID:QZoZwr2z0


アレクは発情しまくりの雌ボディをまずは指摘せず、腹部に媚薬オイルを塗りながら子宮を押し刺激する。


アレク「お腹も揉みほぐしますね〜」


たぷんたぷん♡


腹筋が浮き出ておらず、肌触りまでぷにぷにのお腹だが、やはり秘められたパワーを感じる。


レン「ほぁ…♡…おお…っ…♡♡んお…♡」


アレク(しかしこうして悶える姿は浅ましく発情した雌そのもの。ふふふふ)


ここまでレンの身体を指技で昂らせてきたアレクだが、まだ絶頂を向かえさせてはいない。熟練の焦らし技で悶えさせ、視聴者に抜き所を提供している!


たぷたぷたぷっ♡ぎゅうう〜〜


レン「ぉおおお゛〜〜…♡♡…っ…そ、それ…子宮お腹越しにごりごりするのっ♡♡おお…ダメっ」


だらしない顔でレンは施術を受け入れる。オイルでぬるぬるの全身から媚薬が浸透し、がに股で腰へこしてしまっていた。


かくっ…かくっ…♡


レン「はあ゛…はあ゛…♡♡…はぁあ゛〜〜♡」


アレク(機は熟しましたね。いよいよ勇者レンをMチャンネル専属女優へ堕とす時です)


何とかイケメンセラピストに自分が淫乱発情していることを隠そうと見当違いに頑張っているレンにアレクが声をかけた。


アレク「しかし、勇者レン様驚きです」


レン「はあ、んあ…♡…え?」


アレク「私は真摯にマッサージをしているというのに、貴女はこんな股を濡らし勃起させ感じている」


レン「い、いや!そ、それはさぁっ!そのー」


ぐじょっ♡と音を立ててアレクの中指と薬指がレンの雑魚マンに侵入!そのまま激しい手マンを始めた。


レン「いぎぎぎぃいいいーーーー♡♡♡っ!!?」


レンが爪先立ちでブリッジ腰浮かせ痙攣!しかしアレクは的確にGスポットへの責めを続ける。ただし、決して絶頂を向かえさせない力加減だった。


ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ♡♡


レン「待゛っ!!んぎひひぃ!?♡♡あ、あ、あーーーーっ」


アレク「何ですかこの発酵雑魚マンコは。私の施術をなんだと思っているのですか?」





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