ハーレム勇者のTSもの5【安価コンマ】
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901: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/11/14(金) 05:58:00.17 ID:QZoZwr2z0

ぐりっぐりっぐりっ♡


レン「ひうう゛ぅううっ!!?♡あ、あんたっ♡♡な、なにしてっ!」


レンがアレクの腕を抑える。客の膣内にいきなり手マンをかますのは流石におかしい。眼をパチパチさせながら睨み付けた。


レン「んふーーーー…♡♡んふーーー…んん♡も、もしかして…このあたしの身体」


アレク「ふっ。ふふふふ」


レンの勃起クリトリスを人差し指を弾く。


レン「んぉ゛♡♡」


アレク「その通り勇者レン。私はマモン様の忠実なる僕、インキュバスのアレク」


レン「ま、マモンっ!?ってことは!んん♡らあっ!」


レンが発情しまくりの身体に力を込め、アレクの顔面を叩く!熟練のインキュバスとはいえ戦闘能力は皆無のアレクならば瞬殺の威力だが、やはり契約魔法が衝撃を吸収する。


ピキィン


レン「あうっ!ほ、本当に…!」


アレク「ふふふふふ。ウルシは良い契約を結んでくれたものです。はっ」

びしっ!


アレクの拘束魔法がレンの両手を後ろ手に拘束する。抵抗が封じられているレンにこれを外す手段はない。


レン「〜〜〜〜っ。な、何が目的よ…っん♡ていうか、てことは、あのお客の女の子も店員も罠!?」


アレク「その通り。そして私の目的を聞くよりも、貴女のその発情しきった身体は大丈夫でしょうか?アロマ、茶、オイルに仕込まれた媚薬効果で大変なことになっているでしょう」


レン「んくぅう…っ♡♡…はあ、はあ…はあ…」


アレク「焦らしていたのです、派手にアクメをきめたくて仕方ないことでしょう。国の守り神である貴女の口から聞きたいですね。アクメ懇願を」


レン「〜〜っ♡♡♡はあぁあ…ん…っこ、この程度〜〜♡♡」


アレク「ふふふ。ならば」


アレクが無慈悲にレンの下腹部にインスタント発情淫紋を刻み込む!感度は現在の更に倍!


ビシィ!!


レン「ほほひぃいいーーーーーーっ!!!♡♡♡!??」





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