ハーレム勇者のTSもの5【安価コンマ】
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902: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/11/14(金) 19:11:01.84 ID:QZoZwr2z0


呼吸すら感じるかのような状態になってしまったレン。爛々と紫色に輝く淫紋は雌の発情度合いを可視化する。アレクは長年の経験からもはやレンが逆らえる状態ではないことを察していた。


アレク(しかしこの娘は勇者レン。他の雌と一緒にしてはいけません。とことん追い詰め、解約を結ばなければ)


アレク「どうですか勇者レン。その程度の魔法は普通なら力ずくで突破できたはず。マモン様配下の私の魔法なので破壊することもできず、燃え上がる身体をオナニーで慰めることもできない」


レン「はひっ♡♡…はーーーーはーーーーーっ…っ♡♡んぐぐぐ…っ!!」


アへ顔のまま歯を食い縛る。すでに予定終了時間の1時間は過ぎているが当然そんなものを守る筈はない。時間無制限の寸止めマッサージ地獄が始まる。


アレク(しかし、勝ち確ではない。勇者レンの仲間が異変に気付く時間まで粘られれば私は見つかり、瞬殺されるでしょう)


そのリスクを考えながらもアレクに憂いはなかった。ベテランインキュバスには女体を攻略する自信があった。



アレク「ここからはじっくりと寸止めマッサージの時間ですよ勇者レン。ふふふ。イカせてくださいとお願いできるまでね」


レン「あ、あひっ♡♡ん…っあたしが…そんなことをっするわけぇええ〜」


アレクの人差し指がちょんとクリトリスをタップすると、レンの発言は容易く遮られた。


レン「あおぉ゛んっ!!♡♡!?」


アレク「この下着ももう必要ありませんね。ずっと勃起して浮き出ていたクリトリスを見せていただきましょう」


びりっびりぃ


たぷんっ!


レンのペーパーブラとショーツが引き裂かれる。1時間近く焦らされた視聴者にとっても1つの見せ場となるレンの裸体御開帳!力無く顔をしかめて睨み付けることしかできない。


レン「ぅうう゛〜〜〜〜っ……♡♡んひっ…あ゛…♡」



アレク「乳首も勃起し存在感がありますね。ではその乳首から」


ぎゅ〜〜〜〜♡♡


レン「んぁ゛あああ♡♡♡っち、ちち、ち乳首っ♡♡やめっ、んぉおおおっ!!」






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