ハーレム勇者のTSもの5【安価コンマ】
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903: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/11/14(金) 21:31:03.40 ID:QZoZwr2z0
アレク「そんな発情しまくりの身体でインキュバスの責めに耐えられるわけないでしょう。ほら」
かりかりかりかり♡
レン「あおっ♡♡ううう゛〜〜〜〜♡♡おお〜〜〜〜っ♡♡」
レン「くっそ♡あひっ♡♡」
身体を反らし爆乳をブルンブルン揺らして指から逃れようとするが逃げられる筈もなく、乳首をつねられ弾かれると頭が痺れるのを感じる。意思とは無関係に腰ヘコし、肉体は絶頂の刺激を求めていることが分かる。
レン「んんん゛、んん♡♡ん゛っ!!」
アレク「このチンポが欲しくて堪らない癖に」
アレクが施術着から勃起肉棒を露出させる。1千万年磨かれ続けた大きさ、持久力共に凶悪な女殺しチンポの存在感にレンが眼を見開く。
ボロンッ!むわぁ♡
レン「ぁあああぁ♡♡…〜〜っ♡(な、なんてイケメンチンポなのよぉお〜〜〜〜!わ、分かっちゃう…カリ首の角度が…あ、あたしのおまんこに入ったら一発屈服確実…♡♡)」
性自認が完全に女のレンに、かつての自分の肉棒よりも立派だとかそんな感想は湧かない。ただ女として恐怖と畏怖と興奮をインキュバスチンポに感じていた。
レン「〜〜〜〜♡♡そっ……粗チンっ♡♡粗チン見せつけて偉そうにしてんじゃないわよぉおお〜〜♡♡」
アレク「なんとも説得力の無い発言です。そら」
アレクが無防備に肉棒をレンの顔に近付ける。これもウルシの契約があるがゆえ。凶悪な女殺しチンポがレンの頬を撫でる。
ずりっずりぃ
レン「やめ゛っ…♡♡汚いっ……すん、すんすんすん…っはあ、はあ……♡汚物魔物チンポ擦るなぁああ♡♡」
汚いと言いつつ鼻を近付け臭いを嗅いでしまう。雄強いフレーバーに更に身体は発情してしまった。舌先が伸び、舐めようとしてしまうがその前に肉棒を引き下げられた。
アレク「まるで雌犬ですねレン。待てですよ待て」
レン「〜〜♡♡♡っ」
アレク「舐めるよりも、その媚び媚びの発情雌穴にぶちこんで欲しいのでしょう。ほら、懇願してみなさい」
レン「ぅうう゛う〜〜〜〜ぅうう゛〜〜♡♡♡〜〜〜〜ぅうう゛ぅ゛〜〜〜〜!!」
涙目で唸るレン。精神崩壊も時間の問題だった。頭の中はチンポと深い絶頂への欲求でいっぱいだ。
アレク「それでは寸止めマッサージを再開しましょう」
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