ハーレム勇者のTSもの5【安価コンマ】
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904: ◆M0wTTx2gAU[saga]
2025/11/14(金) 21:56:31.97 ID:QZoZwr2z0
アレク「子宮を生殺しにするのは外からの刺激で十分。このように」
ぎゅ〜〜♡ぶるぶるぶる
レン下腹部を両手で押し込み、コリゴリと揺らして外部から刺激する。雌勇者は両手両足を投げ出して低い声で悶えることしかできなかった。ギリギリまで感じても絶頂までは許さない無慈悲さに泣き叫ぶ。
レン「ぉお〜〜〜〜♡♡♡ふほぉ゛〜〜〜〜゛〜〜゛〜〜〜〜〜〜〜〜゛っ♡♡♡」
☆☆
アレク「腋でもアクメをきめられるんですよ。体験したことありますか」
ツルツルの腋マンコを手マンするようにアレクが刺激する。腋の皮膚が擦られ、くすぐったさと気持ち良さで本当にイキそうになった。
こちょ♡くにくにくに♡
レン「ひぃっ!んはっ♡♡♡んんんん゛〜〜〜〜っ♡♡♡ふぅううう」
☆☆
アレク「雄を誘惑し続けるこの爆乳は一度しっかり揉みほぐしておかなくてはね!」
むみゅううう♡♡たぷっむにむにぃいい♡♡
視聴者も気になっていたであろう爆乳を直接下から持ち上げ揉み、形を歪めるインキュバス。レンは爪先や腹、腰を震わせ笑っているんだか苦しいんだか分からない呻き声を溢した。
レン「いぎっ♡♡んぎ…♡んひひひっひぃいい〜〜〜〜…♡♡」
☆☆
レン「へへへぇ゛ええ…〜〜〜〜…〜〜♡♡♡…っ…っ〜〜♡♡」
マッサージベッドに仰向けで痙攣するレン。全身は雌フェロモンと汗でホカホカに出来上がっており、陰部は漏らしたようにドロドロ。口の端からは舌が溢れていた。インキュバスのテクニックと数十倍に高められた感度に完全敗北濃厚の風情だった。
アレク「ここまで耐えるとは流石は勇者。しかしもう終わりのようですね」
またしてもアレクが人差し指を勃起クリに触れる。今回は本当にそっと触れるだけだ。しかしレンは自分で腰を動かして指を使ってオナニーしようとしてしまう。みっともないったら無かった。
へこ♡へこ♡へこ♡へこへこへこ♡
レン「んひ♡♡イキたいっ♡♡イキたひっ〜〜っあひ〜〜〜〜♡♡♡」
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