142: ◆KuaBt5lP/7o6[sage]
2025/11/03(月) 03:29:55.43 ID:4JwROM/F0
――っ!?!?!?!??!❤❤❤
ちゅっ❤ぢゅるっ❤んれぇ……❤ぢゅるっ、ぢゅぅ〜〜〜っ……❤
れりゅっ❤れりゅれりゅれぇ……❤ぢゅるるっ❤ちゅっ❤ちゅっ、ちゅぅ〜〜〜……❤❤❤
ファサリナ「……❤」
じー……っ❤と貴方の表情を見つめながら、ファサリナはいともたやすく貴方を支配した。唇を奪った瞬間に貴方を脱力させ、そのまま貴方が好きそうなやり方のキスを一気に叩き込む。
水音たっぷりに舌を絡ませて、歯茎や歯の裏まで念入りに愛撫する。倒れそうになっても彼女が腰まで手を回しているせいで倒れられない。口内を蹂躙され、もう貴方はファサリナの虜だった。
ファサリナ「ぷは……❤ほら、正直に言ってごらんなさい?❤私に何をされたいのか、今なら……何でもしてあげますわよ?❤」
淫靡な表情で彼女はそっと耳元で囁く。香水の匂いが鼻を擽り、金髪の髪が少し肩に触れる。脳みそふわふわで何も考えられない貴方は、ただただ何も考えず……。
へっ、ぇ……❤ふ、踏まれたい、です……❤ぅ、ふぁさりな、さまぁ……❤
ファサリナ「……へぇ❤そうなの❤じゃあ……そこに横になりなさい?❤勿論、貴方が一番触れて欲しい場所を私に見せて……ね?❤」
彼女の許可を得て、貴方は瞳にハートマークを浮かべたまま衣類を脱いで、床に寝そべる。とぷとぷとカウパーを漏らした股間が、分でほしいよ〜❤と主張している。
ファサリナ「……ふふっ❤へぇ、勇者様のは随分と可愛らしいのね❤皮も被って……ぴくぴくと情けなく震えて……❤」
くすくすと笑う彼女、それが気持ちよくていっそう股間が震えてしまう。
ファサリナ「それじゃあ、私が踏んであげますわ❤ほら、貴方の大好きな私の足で……ぎゅぅ〜❤」
ぁ❤足で、踏まれて……❤ぅ"……ぉ"❤ごめっ……イ"グぅ〜〜〜っ❤❤❤
どぷっ❤どぷどぷっ❤ぶっぴゅぅ……っ❤
ファサリナ「あら、まあ……❤」
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