246: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2025/11/14(金) 01:54:42.03 ID:KPxv6lok0
――食事を終えて二人と別れた後、貴方は急いで自室に戻った。
ふ〜……❤ぅ〜……❤
部屋に入って早々ベッドに横たわり、そしてズボンを脱ごうとする。貴方が今からするのは食事中にも限界まで勃起していた股間を扱くことだった。
もう我慢できない❤早くオナニーして射精したい❤レイハとアメリでオナニーするっ❤性欲に塗れた貴方の思考、鼻息を荒くしながら股間を握ろうとして――。
レイハ「へ〜❤ここが勇者くんのお部屋か〜……❤」
レイハ「……あれあれ?勇者くん、ナニ❤しようとしてたのかな〜?❤」
――何故かそこにはレイハがいた。なんで、どうして……と、扉の方を見る。
アメリ「……ぁ、ゆ、勇者。さま……こ、これは、その……!」
そして、そこから顔を真っ赤にしたアメリが顔を覗かせている。どうやらオナニーの事ばかり考えていたせいで鍵を閉め忘れたようだった。
にやにやと笑っているレイハ、そしてアメリが近づいてくる。
アメリ「い、いけませんレイハさん!あ、アイドルがそんな……!ば、バレでもしたらどうするんですか!」
レイハ「大丈夫大丈夫!それくらいいくらでもどうにでも出来るから!」
アメリ「ぁ、あ……で、でも勇者様は……!〜〜〜っ!す、すみません勇者様……!」
すると突然、アメリはどこからか小瓶を取り出して口に含んで勇者に覆いかぶさる。そしていきなり勇者の口を奪い、それを飲ませ始める。
ちゅっ……❤ぢゅるっ❤れぇ……❤んくっ❤んくっ……❤ちゅるっ❤ぷはぁ……❤
アメリ「……❤わ、私が……気持ちよくしてあげますからね……❤」
レイハ「ぁ!抜け駆けしないでよ!アタシが先にしてあげるんだから!」
やられた!という表情で、レイハもベッドに飛び込んできて――。
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