295: ◆KuaBt5lP/7o6[saga]
2025/11/18(火) 01:02:40.91 ID:XigoBK600
――あ、れ……?
気が付けば貴方はベッドに座っていた。しかもあなたは気づいていないが、先ほどまで来ていた服は全て脱がされており、生まれたばかりの姿になっていた。
左右には貴方を挟むようにファリアとマーガレットが座っており、二人は上半身だけが裸だった。
ふぁりあ、まーがれっと……?あれ、なんで……?
ファリア「――落ち着いてください。私たちは何も酷いことはしませんから……❤」
マーガレット「はい……❤これから私たちが、貴方をたっぷりと癒してあげますから……❤」
二人の声が聞こえてくる、左右だけでなく様々な方向から響くように声が聞こえてきて。なんだかふわふわしてくる、逆らえない。彼女たちが癒してあげると言ってくれたのなら、きっとそうなんだと貴方は受け入れる。
ファリア「は〜い、おっぱいで……ぱふ〜ん❤」
マーガレット「ファリアさんと私のおっぱいで、貴方の頭を挟んじゃいますね……❤ぱふ、ぱふ……❤」
むぎゅぅ……❤むぎゅっ❤ぱふっ❤むにゅぅ❤むにゅぅ〜……❤
っ!?❤❤❤
柔らかいおっぱいに挟まれて貴方の身体が大きく震える。貴方の大好きなおっぱいに頭を包まれ、甘いフェロモンの匂いから逃げることが出来ない。頭の中がもっともっと桃色に染まり、ふわふわぽわぽわで思考すらも蕩けていく。
呼吸が苦しい、だがその苦しさすら気持ちが良い……❤
ファリア「今の貴方は……勇者様のおちんちん❤いっつも色んな女の人に遊ばれてる、わる〜いおちんちん……❤」
マーガレット「……おちんちんさんはおっぱいに包まれたら気持ちいいですよね❤ちっちゃいおちんちんが挟まれたら、身動きが取れなくて当然……❤」
――二人の声が聞こえてくる、貴方はおちんちんだと。勇者様のおちんちんだと……空っぽの脳みそにその言葉がすーっと入っていき、本当におちんちんになってしまう。
頭は敏感なさきっちょで、そこを甘やかされている。気持ちいい、気持ちいい……❤二人のダブルパイズリが気持ちいい……❤
ぁ❤やぁ❤おっぱいしゅきぃ❤おっぱいしゅきぃ……❤
ぱふっ❤ぱふんっ❤むぎゅぅ❤むぎゅむぎゅぱふぱふ……❤へこっ❤へこっ❤
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